今日は刈谷店での林 正治さんラスト勤務の日です。

林さんが刈谷店に着任されて早や2年近く。
あっという間の2年だったと思います。

岡山からこの愛知へ来られ、当初は慣れない風習や気候に随分戸惑われた事と思います。

でも、持ち前の明るい人柄で次々と頭角を表し、今や刈谷店を支える貴重な屋台骨とも言うべき第一人者となられ、常連客さんたちからも愛される存在となりました。

その林さんがこのイレギュラーな時期に転勤してしまわれるのは実に寂しく、残念であります。

転属先は、まず京都の錦小路店を経て、西宮北口店との事です。

林さん的には、少し故郷に近くなったので、もしかしたらその分ちょっぴり嬉しい異動かも知れません。
いつも明るい笑顔で丁寧な調理・接客をしてくた林さん。本当にお世話になりました。有難う御座いました。

寂しくはありますが、今は林さんの栄転と輝かしい未来への飛躍にエールを贈りたいと思います。
😌

いずれまた予定している関西店舗巡礼ツアーの際には、必ず西宮北口店にも伺いますね❗

向かって左から、
盟友の水野さん、岡 店長、林さん。
惜しむらくは、このゴールデントリオが今日で最後かと思うと、客ながら断腸の思いです・・・。
😢
さて、話は変わりますが、今日は6月16日、日曜日。
『父の日』です。

全国の一風堂では一斉に
『父の日キャンペーン』として、
父子で来店されたお客さんに、ラーメン(白丸元味)を一杯、無料サービスなのです。

なんという太っ腹❗

ホワイトデーの際もそうでしたが、毎回こうした一風堂における太っ腹なキャンペーンには、実に頭が下がります。

で、残念ながら本日私は1人での来店ですのでこのキャンペーンにはあやかれず、
やはりこのメニューとなりました。
【博多辛つけ麺・大盛】(¥1020円)

うおぉオーッ❗❗辛いです🔥

ガチでマジ辛です❗❗

何度も書いていますが、ナメてる人は本当にオーダー要注意です❗大変な事になります。

(とか何とか言いながら、辛さ耐性がかなり復活して来ていて普通に食べれているQBなのでした。『慣れ』とは実に怖いものです。。)
辛フレークとネギを投入。
辛旨さがタマリマセン❗
で、POPにあった一文に従い、追加トッピングです。
追加トッピング
【タンメン野菜】(¥200円)
これ、POPの説明文通りです❗
バッチリ合います。

野菜の積極的摂取にも最適です。

というか、上記理由により、【博多太つけ麺】にもベストマッチすると思います。

しかし、ここで必然的ハードルとなるのが、水っぽさの存在です。

ですがしかし❗

そこはさすが一風堂、
タンメン野菜にはこっそり微かに味付けがなされているのです。
しかもその味付け具合は「濃すぎず、薄すぎず」で絶妙な味付けとなっています。

おそらくマニュアル通りであるとはいえ、そうしたマニュアルレベルでの顧客への心遣いが実に嬉しいですね。😄
そして替え玉として
【からかの麺・ヤワ】をオーダー。
ちょっとした『蒙古タンメン』状態になりました。😄
更にそこへ、定番アイテムのお酢をひと回し。
美味さ爆発です⚡
本日も大満足で完食。実に美味しかったです。
ご馳走さまでした🍴
デザートも捨て置けません。
【マンゴー杏仁noodle】(¥390円)
カワイイどんぶりに、これまたカワイイお箸が付いていて、ちょっとしたラーメン感覚で食べられます。
ただでさえ美味しいデザートなのに、こうしたアイテムで余計にホッコリさせられます。
😌
こちらも美味しかったです。ご馳走さまでした🍴

ここで更なるサプライズが❗
何と、刈谷店アルバイトスタッフの藤田さんと高橋さんが、プライベートで来客されていました❗
お互いに思わずビックリでした。
おそらく林さんのラスト勤務に合わせての来客だったのかも知れません。

彼らも今や刈谷店の貴重な戦力スタッフ。謂わばスラッガー的な存在です。
林さん無き後も、頑張って頂きたいと思います。
ただ、彼らも来春には卒業&就職してしまいます。実に惜しいです。。。

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〒448-0046 愛知県刈谷市日高町4-508
JR東海道本線「逢妻」駅からバスで10分、
小垣江線「日高町2丁目」バス停すぐ