永きにわたった太つけ麺の楽しきシーズンが終わりを告げ、
満を持して回帰して参りました、私にとっての一風堂ルーツのもうひとつの原点、シロマルベース❗❗
久々の金山店訪問です❗実に嬉しいです。😄

残念ながら張店長はシフト不在でしたが、長尾さん、横井さんらベテラン勢のアルバイトさん達がバッチリお店を回しておられました。
麺上げや配膳の動きひとつひとつにも、今や風格さえ感じます。素晴らしい人材育成能力が、ここ金山店にはあると思います。
新人だったはずの江本さんも、動きに機敏さが増してかなり動ける様になっておられました。外国人アルバイトの方々も、言葉の障壁を越え、懸命に頑張っておられました。今後が楽しみですね❗応援しています❗

そうこうしているうちに着丼。
おおっ、懐かしや、我が愛するシロマルベース❗❗
そして一風堂レギュラー店舗とは異なる、シロマルベース店味玉子も豪華に4個、鎮座しています❗
河原会長にとっても原点の味のひとつに数えられるというこのシロマルベース。
確かに赤丸新味や白丸元味の様な食べやすさには欠けるかも知れませんし、ある程度、食べ手を選ぶラーメンかも知れませんが、
ひとたびこの"魔力"に取り憑かれたらもう、抜ける事は至難の技とまで言われる所以がある
凄まじい魅力を持つラーメンです❗❗
さてさて、トッピングの豊富さもシロマルベース店の魅力のひとつです。
今日はタマネギとキクラゲ、そしてメンマをトッピングしてみました。
そこに味玉子も添えて、実にうまかよー❗❗
見て下さい、この豪華さ❗
「B級グルメ、かく楽しめたり」と言わんばかりの自画自賛トッピングです❗

結局替え玉5回してしまいました。。。

糖質制限はどこへやら・・・・・・


みんな、みんなシロマルベースの魅力のせいなのです❗私の意思の弱さばかりではないのです❗
否、そうして自らの正当化を主張させてしまうまでの魅力、魔力をこのシロマルベースは持っているのです。
嗚呼、恐ろしや、この魔力に満ちた妖怪とも言うべきシロマルベース❗