年明け2回目はやっぱり平針店です!
このところお会い出来なかった谷上店主にもやっと久々にお会い出来て嬉しかったです。
お元気そうで何よりでした。
(^^)
東海地区では今季まだここでしか食べられない、貴重な味噌赤丸を頂きました。
2月いっぱいはここ平針店で食べられますが、それ以降は本町通り店、名古屋栄ブロッサ店、刈谷店でのみの提供となる様です。
冬季限定メニューのこの味噌赤丸ですが、
確か群馬県の高崎店では、味噌赤丸が通年食べられるとの事。
どうしても夏とかに食べたくなったら、群馬まで足を伸ばしますか!(笑)
今日は麺は硬め&大盛り、辛味噌&香油多め、タマネギ多め、バターご飯(バターは別皿)、そしていつも通り玉子×4個でオーダー。
そして、東海地区ではここ平針店のみの特典、ホットペッパーのwebクーポン利用で半チャーハン150円!(安っ)
しかも本日は谷上店主が直々に鍋を振って下さいました。
確か谷上店主はもともと中華畠の出と記憶していますが、それにしてもその腕前たるや目を見張るものがあります。
そして、見事な手捌きであっという間に半チャーハン登場。
うん!確かに一味も二味も違います!!
同じ材料、同じレシピでもこれだけ違いが出るんですね。。。流石です!
因みに、ここのスタッフの方々の名誉の為にも付け加えさせて頂きますが、ここ平針店の皆さんはどなたもチャーハン作るの上手です。おそらく以前の店長である西村店長(現・刈谷店店長)の頃から脈々と培われていた伝統とも相まって、チャーハンはじめお店全体の調理の腕前は皆さんかなり高いレベルにある様に思います。
今日はもうひとつ新たな発見がありました。
味噌赤丸における替え玉についての発見です。
私がこのところずっとハマっている、替え玉の際の「ちょい太の細麺」。
つまり、赤丸新味で使用されている通称「赤の麺」です。
昨年10月の全面リニューアル以来、通常、替え玉は細麺(つまり白丸元味で使用されている、通称「白の麺」のこと)が出てくる訳ですが、替え玉の際に「赤の麺でお願いします」と言うと、この赤の麺で提供して下さいます。
前述の通り、ハマっている関係で、本日も赤の麺で替え玉をしていました。
ですが、麺とスープの絡みを味わう中で、白の麺も試してみたくなり、2回目の替え玉の際には白の麺で替え玉をオーダー。
これがまたよく合います!
周知の事実ですが、味噌赤丸の麺は赤の麺よりも更に太い、「中太ちぢれ麺」が使われています。残念ながらこの麺は注文時のみの提供で、替え玉としてはこの中太ちぢれ麺は食する事が出来ません。
ですが物は考え様で、替え玉の際には、従来の博多風「細麺」が低j供され、これがまた味噌のスープと実によく合うんです。
そもそも昨年まではこの通常の「白の麺」しか替え玉は存在していなかった訳で、これで十分美味しかった訳です。
それが、ここ最近個人的にハマっている理由で赤の麺でばかり替え玉をしていたのですが、改めてこの白の麺である細麺とのマッチングに、脱帽させられてしまった訳です・・・。
いやはや実に奥深い・・・。緻密に計算され昨年登場したこの赤の麺と白の麺でしたが、この味噌味の赤丸との対比により、また違った側面をそれぞれに見せてくれています。
そしてここでもやっぱり登場するのが、お酢です。
(恒例:今野さんの法則!)
味噌赤丸の隠し味としてバルサミコ酢が使われているのは、わりと知られた事実ですが、味噌赤丸にもやっぱりお酢は実によく合います。
ファイナルはやっぱり、お酢&辛子高菜投入で決まり!です。
皆様も是非お試し頂ければと思います。
そして今日はバターご飯のライスが余ったので、最後に丼に投入しようかと思いましたが、急遽、気が変わって、モヤシ&高菜&半熟玉子ミニ丼を作っちゃいました。
うん、これも実に美味しいです!!
このところお会い出来なかった谷上店主にもやっと久々にお会い出来て嬉しかったです。
お元気そうで何よりでした。
(^^)
東海地区では今季まだここでしか食べられない、貴重な味噌赤丸を頂きました。
2月いっぱいはここ平針店で食べられますが、それ以降は本町通り店、名古屋栄ブロッサ店、刈谷店でのみの提供となる様です。
冬季限定メニューのこの味噌赤丸ですが、
確か群馬県の高崎店では、味噌赤丸が通年食べられるとの事。
どうしても夏とかに食べたくなったら、群馬まで足を伸ばしますか!(笑)
今日は麺は硬め&大盛り、辛味噌&香油多め、タマネギ多め、バターご飯(バターは別皿)、そしていつも通り玉子×4個でオーダー。
そして、東海地区ではここ平針店のみの特典、ホットペッパーのwebクーポン利用で半チャーハン150円!(安っ)
しかも本日は谷上店主が直々に鍋を振って下さいました。
確か谷上店主はもともと中華畠の出と記憶していますが、それにしてもその腕前たるや目を見張るものがあります。
そして、見事な手捌きであっという間に半チャーハン登場。
うん!確かに一味も二味も違います!!
同じ材料、同じレシピでもこれだけ違いが出るんですね。。。流石です!
因みに、ここのスタッフの方々の名誉の為にも付け加えさせて頂きますが、ここ平針店の皆さんはどなたもチャーハン作るの上手です。おそらく以前の店長である西村店長(現・刈谷店店長)の頃から脈々と培われていた伝統とも相まって、チャーハンはじめお店全体の調理の腕前は皆さんかなり高いレベルにある様に思います。
今日はもうひとつ新たな発見がありました。
味噌赤丸における替え玉についての発見です。
私がこのところずっとハマっている、替え玉の際の「ちょい太の細麺」。
つまり、赤丸新味で使用されている通称「赤の麺」です。
昨年10月の全面リニューアル以来、通常、替え玉は細麺(つまり白丸元味で使用されている、通称「白の麺」のこと)が出てくる訳ですが、替え玉の際に「赤の麺でお願いします」と言うと、この赤の麺で提供して下さいます。
前述の通り、ハマっている関係で、本日も赤の麺で替え玉をしていました。
ですが、麺とスープの絡みを味わう中で、白の麺も試してみたくなり、2回目の替え玉の際には白の麺で替え玉をオーダー。
これがまたよく合います!
周知の事実ですが、味噌赤丸の麺は赤の麺よりも更に太い、「中太ちぢれ麺」が使われています。残念ながらこの麺は注文時のみの提供で、替え玉としてはこの中太ちぢれ麺は食する事が出来ません。
ですが物は考え様で、替え玉の際には、従来の博多風「細麺」が低j供され、これがまた味噌のスープと実によく合うんです。
そもそも昨年まではこの通常の「白の麺」しか替え玉は存在していなかった訳で、これで十分美味しかった訳です。
それが、ここ最近個人的にハマっている理由で赤の麺でばかり替え玉をしていたのですが、改めてこの白の麺である細麺とのマッチングに、脱帽させられてしまった訳です・・・。
いやはや実に奥深い・・・。緻密に計算され昨年登場したこの赤の麺と白の麺でしたが、この味噌味の赤丸との対比により、また違った側面をそれぞれに見せてくれています。
そしてここでもやっぱり登場するのが、お酢です。
(恒例:今野さんの法則!)
味噌赤丸の隠し味としてバルサミコ酢が使われているのは、わりと知られた事実ですが、味噌赤丸にもやっぱりお酢は実によく合います。
ファイナルはやっぱり、お酢&辛子高菜投入で決まり!です。
皆様も是非お試し頂ければと思います。
そして今日はバターご飯のライスが余ったので、最後に丼に投入しようかと思いましたが、急遽、気が変わって、モヤシ&高菜&半熟玉子ミニ丼を作っちゃいました。
うん、これも実に美味しいです!!