哲学者のお話2 | No rice,No life for K

No rice,No life for K

RADとぉBUMP、そしてぇ、ご飯をぉ愛する、少年のぉ、お話。。

とてもおくれましたねw


まぁ、テキトーにやるのが俺のポリシーですので気にはしていません。











あぁ・・・どこまで話したか忘れまして・・・





まぁいいや、とりあえずそのプラトンってゆう人の師匠が

かの有名なソクラテスちゃ・・・、ソクラテスさんなんですね。








このソクラテス様がまた最強でございまして・・・



歴史上でも有名な恐妻家なんですね。怖いね


てゆーか、根本的にこの奥さん、哲学者が嫌いらしいですよ。
じゃあなんで結婚したんだよってはなしですよね?
はなしですかね?



















でもこの人まけません!
最強です。










ある日、なんかの理由でおこられた時この奥さんまさかの行動に出ます。


普通、俺たちが怒られたときでも最悪でも家を追い出されるくらいですよね?


それでも苦痛ですが
かの有名なソクラテス氏の奥さんは全く違います。














なんと・・・


















小便をかけるのです。。。






















ぁあ、恐ろしい・・・・

なんと恐ろしい・・・・



























BUT!





ソクラテス様はこう言い放ちました。。。。



雷のあとに雨が降るのは当然だ



























はい、最強発言w












神がかってます、この人^^




























BUT!

まだありますよ




実はこの人、恐妻を持っていることに

全然、不満を感じていないようです・・・。





なぜなら、またしてもこう言い放ったのです。


























良い妻を持てばよい人生になるが、悪い妻を持てば私のような哲学者になれる






























どんだけポジティブやねん
























はい!と言うことでね



私が言いたいのは、物事をどれだけ有利に考えるかと言うことですよ。







でもね、いくらポジティブに考えたからって少しでもマイナスに気持ちが行っていたらダメなんですよ






つまり、本当のポジティブということは、

「いかに前向きに考え、その考えに自分をどれだけ騙せるか」というとこですねw^^











ではではノシシオヤスミス