ふりちんの寅のブログ -28ページ目

ふりちんの寅のブログ

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最近ボケが始まったのか

色んな忘れ物をする。

先日もスーパーで買い物をして車に戻った。

小銭入れが無い・・・



あ、落とした?

スーパーならもう誰かに拾われたか

中は2000円ちょっと。

デカい。

痛いな。

気持をふるい起こして

スーパーにも戻り、見かけた店員に

「あのー財布落としたんですけど・・・ピンクの小銭入れ・・・がま口タイプの」

「ああーそれなら届てますよ。お嬢ちゃんが落としたの。これでしょ。あんまりきつく叱っちゃ

だめよ。」

「ありがとうございます。それ自分のです」

「まー!」




それは娘が幼稚園の頃、ポケモンのシール入れに使ってたがま口。

大人が落とした財布だとわかれば拾った人もくすねたかも。





最近打ち間違いが多くてすいません。

キーボードミスタッチばっかし。



そんな事したら裁判員裁判の意味がなくなると思いませんか?

過去からの判例に従う裁判では今の国民感情に修まらないから

国民から任意に裁判員を選んで、始めた裁判員制度。




裁判員に選ばれると拒否できない。

かなりの負担、精神的な負担も問題になっている。

なのにそれを上級裁判所が差し戻したら

裁判員の時間と国民の意思を無にしたことになると思う。





人を殺したら死刑にすべきだ。

何の関係もない人を殺す、感情の高ぶりだけで殺してしまう若者は

被害者感情からすると殺しても憎しみは消えない。
外務省が渡航者のパスポートを取り上げた。

中東に渡航しようとしたジャーナリストのパスポートを返還命令。

従わなかったので、取り上げる結果に。




憲法に渡航の自由というのがあるらしいが、

今回は国の判断は正しかったと思っている。

危険な地区に旅行に行くのは国を舞い込んでの事件に発展する恐れが

ある今、渡航は遠慮してもらいたい。




後藤氏のジャーナリスト魂は亡くなった今となっては賞賛したいが

正直行ってもらいたくなかった。

中東への海外派遣社員の命をどうやって守るかという議論があるが

会社はそんなところからは撤退すべきだ。




フランスへの観光旅行なども遠慮してもらいたい。

やはり行くときは自己責任で。
何のカウンターかと言うと

人生のカウンター。残りの人生のカウンター。





残りの人生とは寿命ではない。

体と心が自由に動かせる残り時間

思えば去年あたりより転ぶことが多くなった。

お風呂場で・・・玄関で・・・・

若い頃と違いうまくバランスが取れない。受け身も取れない。

一般の健常者と違いその辺も年齢の割に老化が進んでいる?





もし悪い方にころべば骨折。入院。そして車いす生活。



車いすにいきなりいかんでも入院中にいろんな検査を受けさせられ

やりたくもない手術を薦められる。

長期入院で足腰はがたがた。杖を進められ、・・・自由の利かない生活に。





怖いパターンしか思い浮かばない。




その前に沖縄移住計画を実行にうつさねば。

計画が絵に描いたモチになる。

実行できなければ一生の不覚。

死ぬときに後悔ばかりが残るだろう。





そうなる前に。

早く沖縄に。

逃げるように沖縄に。

カウンターが音を立てて残り時間を刻んでいる。

何気なく一緒に歌ってしまうCMソング。

あいつの彼女も大塚娘、こいつの彼女も大塚娘 ああーおおつか美容整形げか~♪



これってあの子もこの子も整形してるってことでしょ。

空恐ろしくなる歌だね~

そんなにみんな整形してるなんて信じたくない。純情な中年男子より
人殺しは怨恨・窃盗・男女関係のもつれ。

小学5年生じゃどれにも当たらないでしょ。

犯行の意図は?



ただの愉快犯?だとすると

小学生全員が狙われる可能性があるということ。

弱者を狙うのは許せない

それこそ火あぶりの刑だ。

警察は情報を隠さないで、市民に公開し、また広く情報を求めよ。

時間が経つと逮捕が難しくなるだけ。
徳島・高知で揺れが起こった。

まさしく南海トラフの端だ。

震度5程度。津波の恐れなし。

大地震の前触れ。余震か




南海トラフの西から動いた。

だんだん東へ移動してくるのか。

阪神大震災。

名古屋・中部地震。

関東平野地震。

そしたら富士山大噴火。

嫌なストーリーが頭をよぎる。

でもどうすることもできないか。

死にたいと言ってる男が心を痛める?なんじゃこりゃ。
先日病院の先生とやりあってしまった。

透析中に半分寝てたら、透析技師と先生が俺のシャントを触りながら

「血流が悪い・・・バルーン・・・」と会話をしてる。

当人抜きで勝手に会話を進めるなと寝ぼけ半分機嫌が悪い。



その時先生が「血管広げたときは前はどこでやましたかね?」

「もう、バルーンはやりませんよ」

「どうして?」「前に紹介してもらった病院行ったら何の説明もなしに

いきなり手術台に乗せられてバルーンを始められて・・・もうこりごりです。」

「じゃ、違う病院を紹介しましょう」「おんなじです」


「先生、私はリンが高くて色々先生に相談してきました。だから副甲状腺を取る手術もした。

結果、声が出なくなった。これは先生の所為とは言ってません。もう治らない病気のために手術を受けるのは

嫌なんです。手術して治って元気になるなら受けましょう。しかし、バルーンはちがう」


この辺から俺の感情が高まってきた。


でもね、針がさせなくなりますよ。そしたらもっと大変な病気が出る可能性があるし・・・


「先生、自分はもう透析やりたくないんです。自分の寿命はとっくに終わってます。ところが医療技術の発達で

寿命以上に生かされてる。透析は延命術じゃないんですか。そりゃ、患者の中にはまだ死にたくない人もたくさん

いるでしょう、せももう自分はいいんです。医者は寿命を一秒でも長らえさせればいいと思ってる。これは日本の

医療の間違いです。厚生省のリードミスだ。だから死ぬはずの老人が死なないで、高齢化社会になって、

社会保険がどーたら、少子化がどーたらって言い出す。キャリアと言われる官僚たちは、自分たちの出世しか考えてないから

2・3年でステップを上がっていくので、何も考えてないんだ。だから役人は前例を変えない。変えて失敗すると自分の

キャリアの汚点になる。そんな考えで医療を見てるから患者の為の医療になってないんですよ」

悪くなる可能性?可能性のために手術は嫌です。」


「○○さんはよく本を読まれるから意見が鋭いですね。確かに、私も医者としてひとり一人の患者さんの気持を

解っているのかと言われればそうじゃないのかも知れないですね。


でもね、息子さんは結婚なさって次のお楽しみはお孫さんじゃないですか?


子供を成人させるのは親の責任です。でも孫の顔を見るのは責任じゃない。


今日は寝てるところにいきなりこんな話をしたからご気分を害されたのでしょう。また火を改めてお話させてください。


とまあ、恐れ多くも先生に対して感情を丸出しに文句を云った。




でもこれは本音です。寿命ってそうじゃにですか。まだ若い人なら家族がいる、子どもがいる。

だから国から金もらって透析させてもらって生きる。これは正しいのでしょう。

脳梗塞を起こして車いすになっても、糖尿で壊疽を起こして」足を切って車いすになっても

まだ生きなければならないのでしょうか。

天寿とは天の与えたもう寿命です。医者が与えた寿命は天寿とはちがうはず。





異物混入騒動が起きてから一度も末期う商品は買ってない。

マックは安いから利用したいところだが、

謝罪する態度が無いと行かない。




歯が出たり、ビニールが出たりしたときに

副社長?が(カサノバ女社長は出張だったとか)会見を嫌いたが謝罪なし。

しかも、原因究明は後回し。しかも過去の事故もオープンにして無かった。


俺は怒り心頭。そんな横柄な態度だから売上激減してるんだ。

おそらく俺と同じ考えを持った日本人がたくさんいるのだろう。







今日の会見でも的外れ。

新商品の開発?

メニューの幅を広げる?

アルバイトに研修?







まずは謝罪することが先だろう。反省の態度を示すこと。

ちゃんと謝罪してれば、日本人そこまで冷たくないと思うよ。
午後から大雪になって積雪10センチ?

雨ですよ~

天気予報がおおすかし。

災害警報が遅れて後でマスコミなんかに突っ込まれるような

災害が続いた。




ここは一丁、大目に脅かしとけと?

まあ、今晩は降り続くそうだから。

もし降らなかったらどう―する?

当たらない天気予報じゃ意味がねえ