バチカンの国王はバカチン尊厳死の基本的問題を理解してない。彼女は誰にも迷惑をかけずに、死を選択したのだ。それも尊厳死の問題を世界の人に考えてもらいたかった。死をかけた問題提起だったのだ。生きる権利に死ぬ権利、俺は認められると思う。人生をはかなんで死を選ぶのとは違い、医者が助かる見込みがないと匙を投げれらた患者。それを個人の宗教観で非難するとは。バチカンの国王めが、バカチンがぁ~