日本政府の税金の取り方にあきれてものが言えない。
いや、言いたい。
ビールの課税が変わった。
発泡酒や第3のビールと呼ばれるビールに課される高税率の対策として
麦芽を抑えた商品や大豆を利用したりと研究・努力の結果。、
安いビールを消費者は選択できるようになった
と ほとぼりが冷めたと思ったのかそういった商品に課税してきた。
これじゃメーカーいじめに他ならないよね。
一方、スマホやペットに課税する案も出ていたようだが、
そちらは今回見送られた。
一体何を考えているんだか?
俺はアルコールは飲まない。だから先のビールの課税は関係ないけど、なんか無性に腹が立つ。
タバコも吸わない。非喫煙者にとって税金を倍にしてもしてもかまわぬ。
スマホももたずガラケー。
ペットも買ってない。これこそ贅沢に税金を取る一番いいところだと思う。
下らぬ税金を払いたくない。
なのに消費税では取られてしまう・・・