安保があるからアメリカが守ってくれる。
とやみくもに信じていいのか。
街角インタビューであるおばさんが「アメリカに基地を貸しているから
有事の際はアメリカに守ってもらえばいいじゃない」
また別の番組で日本を守るのは出て行って守らなくても
良いではないかという意見を言った人もいた。
今回の憲法解釈問題は国民が大いに考える機会として
いいチャンスではあると思うが。
安倍さんの説明したケースもおかしい。
特異な例を出して日本人救出してくれる同盟国攻撃された場合、
ってそんなにありえないと思う。
そんなケースを心配して今から憲法解釈を変えなければならないなんて変だよ。
安倍さん。
俺はその都度()ケースバイケースで)一国の首相の判断で決めればよいと思うのだが。
首相=防衛のトップなのだからその判断権限は与えられていると思うよ。
その時の判断が国民感情に則してなければその時の首相は解任されるべきで
一国の首相たるものその覚悟をもって接していればいいのではないか。
なんか安倍さんはこれから自分の取る行動を前もって国民の容認を取るく
変な理屈を並べているように思えるて仕様がない。
韓国に旅行で行って北朝鮮が攻めてきて日本人の生命が危険にさらされたを例に出すなら、
海外へ行くときは自己責任で行けとはっきり言っもらえばそれでいいのでは
ないか?韓国渡航禁止ですよ、行くなら自己責任。
中国だってそう。
韓国・中国で仕事で赴任する奴らは金儲けのために出かけてるんだから
まさしく自己責任で行ってもらいたい。
大使館員などは危険と感じたら即返ってきてもらえばよい。
一回の飛行機代で国を戦争に巻き込むような論争をするより
どれだけましか。
中国の暴挙にこくれんも打つ手なし。
中国が理事国だから。
これは世界中のすべての国が一挙に中国を村八分にするしか方法がない。
中国と貿易をしない。ということ。
いわゆる不買運動だね。
中国産は買わない。中国を通過した商品は売らない、買わない。
中国の工場で商品を作るユニクロは買わない。
パナソニックも中国工場で生産するなら買わない。
中国産のウナギも買わない。
こういう事もひいては国内の中小企業の下請け工場を盛り返す一手になるのでは?