新しい家電がドンドン開発される。
が、どれも電気を使用。
家電だから当たり前か・・・・
電気を使わないで済む
家電に変わるものが欲しいのです。
公共料金で一番高いのは電気代。
東京都民としては、福島の原発に頼って利用させてもらっただけに辛い。
かと言って、自分で電力会社を選べないとなると
反原発でもどうしようもないもどかしさ。
そして新しく出てくる商品は
パン調理器でもレンジでも掃除機でもエアコンでも
みな電気を使うものばっかり。
新商品は欲しいがこれ以上電気を使いたくない。
そこで電気を使わないで済む冷蔵庫を考えました。
単純、液体窒素を使った冷蔵庫です。
窒素なら食品の酸化も防げるし、地球上にもともとある分質なので
環境にも悪影響を与えない。
問題はガスのボンベですが
プロパンガスを使っているなら
別にもう一種類のガスボンベが増えることもそういとわしくないはず。
そしてそれをプロパンガス業者が入れ替えてくれるようになると交換も楽。
構造は・・・素人なのでそこまでは考えてませんが
どのようなスピードで液体をガス化させて、上手く冷蔵に適度な
温度を作れるか、研究してガス冷蔵庫を開発して欲しいものだ。
白物家電の市場を韓国や中国に奪われている
家電メーカーあたりは
こういう商品をどんどん開発して、出して欲しい。