看護婦の誘惑 | ふりちんの寅のブログ

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先日病院で治療中に


病院の受付にあった「週刊大衆」系の雑誌を


ベッドに持ち込み見てた。






「へ~〇〇さんもこんな本買うんだ?」


「いや、コレはこの病院の雑誌を借りたの。


読みたい記事があったからさ・・・」


「そうよね、週刊雑誌読んでる姿初めて見たから」






わたしは相当の読書家に見られている。


いつも治療中は図書館で借りた本を読んで過ごしているから。







その系の雑誌にはヌード写真や袋とじがついてたりする。


周りには看護婦が忙しそうに動き回っているので


その手の写真はさっと見るような見ないような感じで


流していた。


流石にじッくり眺めるほどの勇気はない。







最後に袋とじがついていて、


気になるタレントグループを卒業した女子の特集。


しかし、病院の雑誌だけあってその袋とじは未開封状態。


中はどんな記事なのか?・・・と想像をめぐらせながら


写真を見ていたときに







「なに?誰が載ってるの?」


「元〇〇の子が脱いだらしいよ」


「ふーん」


「でも俺も未開封の袋とじ開ける勇気は無いよね、あはは」


「見ればいいじゃん、ホントは見たいんでしょ」


「開ける道具もないし・・・」






というとその看護婦は自分のポケットからハサミを取り出し


「やってあげる」と言って、袋とじを切り出した。







「あ~この子脱いだんだ」


「いくつ?」


「20って書いてある」


海辺の砂浜で大胆に素っ裸で寝てる結構刺激的な写真。


「どれどれ・・なんだ、まだ子供じゃん」と看護婦。


俺にはぴちぴちの若い魅力的なヌードに思えたが


「まだまだね、そんな体で写真に出る勇気があるわね・・・ふん」








「ふん」、は俺のつけたしだが。







彼女はまるで自分のほうが脱いだら凄いのよ


と まるで俺を誘っているかのよう・・・








その後の時間はその看護婦さんの裸を妄想して時間がアッという間に過ぎました。


あの言葉を誘惑と受け取るのは、俺のうがち過ぎ?