暴力教師の問題で | ふりちんの寅のブログ

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先日も家庭内暴力で幼い子供の命を奪った


バカ親の話で


「殴る」と「叩く」という日本語について述べた。







今日も8チャンで暴力教師の話題で


「平手で殴った」という表現を使っていた。


こんな日本語は正しくない。


「平手で叩いた」の間違いであろう。








プロレスでも拳固(ナックル)は反則行為である。


チョップ=平手はOKだ。


誤解しないで貰いたいのは


人を殴る、叩く行為が正しいか正しくないかではなく


日本語が正しいかどうかを問題にしている意見ですから


誤解の無いように。







昔の悪がきだったら


先生にビンタを貰った事のある人は多かろう。


子供の頃の悪ふざけ。


調子に乗ると手がつけられない。







そこで先生の雷が落ちる。


「そこへ並べ」「歯を食いしばれ」


「先生が叩くんじゃないぞ、君らのお父さん、お母さんの代わりだ」


じーんとほっぺたに残る痛み。


・・・ちょっと調子に乗りすぎだったか・・・


先生はなんで叩かれたかをとうとうと教えて聞かせ


「よし、すわれ」と後へ引っ張らない。







叩かれた子供達は


掃除時間に寄り集まって


「しびれたな・・」


「俺のほうが痛かったよ」


「まだじんじんしてる」


なんて自慢しあったものですよ。


無論、叩かれた子供も夕飯のときに


聞かされた親も「よかったな・・・もうするなよ」


と暴力教師なんて話題にもならなかった。







学校から体罰を奪い、教師が愛を持って体で


子供に指導が出来なくなって教育の現場は壊れていった。


先生を尊敬もしない、恐がらない、言うことも聞かない。







だから・・・だからは正しくないかも知れないが


食べ物を扱う現場で悪ふざけ写真を撮ったりする


餓鬼が増えるのも当たり前だ。






小さいころにやってはいけないことを身を持って教えられて


いないからなのではないだろうか。