華屋よへえの割引券が新聞折込広告についていたので
行ったのだが・・・
しゃぶしゃぶ食べ放題は500」円割引き券
普通のランチは200円割引き券
そこですき焼き定食980円を注文した。
一応200円引きの券を切り取ったのを見せて
「これ使えますか?」「大丈夫です。会計のときにお出しください」
そりゃ消費税が入るのはわかりますよ。
だから券が無かったら980円の定食は1029円になります。
オレが頼んだのは980円の定食なんだから
その価格から200円引いた780円掛ける1.05
では無いのか。
なぜ980円掛ける1.05マイナス200円なのですか?
コレでは消費税をサービス値引きしてることになりませんか?
値引きされた200円のうちの10円は消費税をサービスしてるんと違いますか?
いま、財務省は消費税分を値引きしますみたいな
サービスをしてはいけないと言っている。
するとこのサービス行為は反している。
消費税は込み表示にしなければならないと指導があるはず
なのに、メニューには一応外税表記と込み表記がある。
二重表記ではないか。紛らわしい。
定食の金額は980円と店側は認識してるのなら
そこから200円割びいて、消費税を課すべきでは ないのか。
なぜサービス割引分の消費税をオレが払わなければならんのだ?
売上はあくまで980円から割引分を引いた780円が売上のはずだ。
200円分の消費税は誰が搾取したのか。
これから消費税が上がって、同じようなケースが出てきたら
怒りはこんなもんではおさまらんぞい。