とある女性のナンパに成功。
ホテルへ誘うとホイホイついてくるではないか。
コレはシメタ。
うまいことやって彼女にしよう。
ところが服を脱いでからの様子がおかしい。
普通のセックスじゃ燃えないと言う。
自分のおっぱいにつばをかけて、ののしれと言うのだ。
びっくりしたが、恐る恐る・・ぺっ!ぺっ!
ああ~、もっといっぱい。
ぺ、ぺ。
ああ~、私って変態なの、私、おかしいでしょ。
もの凄い変態なのよ、わかってくれる?
ああ、解るよ、でも気にすること無いよ。
そういう人もいるもんさ。
私のことちゃんと理解して付き合ってくれる?
うん、理解できるよ。ちっともおかしいことじゃない。
大丈夫だよ。だから付き合ってよ。
やっぱり無理・・・
え、オレは大丈夫だよ、気にしないよ。ぜんぜん。
変じゃないって、ちっとも。
あたしの事理解できてない!
私は変態扱いされるのが好きなの。
おかしい、変だって言ってくれる人でないと駄目なの。
・・・・
変態の取り扱いは実に難しい。