ついてない日 | ふりちんの寅のブログ

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朝の夢見が最悪だった。






内容は社員旅行に出かけた先のホテルで


便意をもよおし、トイレに入った。


なんと洋風ホテルなのに、トイレは板張りに


金隠しがはまった昔風ぼっとん便所。







仕方なくそこで尻をまくって用を足し始めたところ、


いきなり見知らぬ親父が入ってきて


横から小便をさせろと割り込んできた。






オレは「無理だろ、そんな事」


「ちょっと尻を避けてくれたら出来る!」


「わー、やめろ。やめてくれ」





抵抗もむなしく、男は放尿。


尿はオレの肩から頭に掛かり、俺は怒りが頂点に。






大喧嘩になった夢だった。


その夢から覚めても、オレは頭から湯気を上げていた。


本当に興奮していたんだな、シャツは汗でびっしょり。






で、今日は透析病院から紹介状を貰った病院に行かなければならない。


シャントの具合がおかしいと言うので検査を受けるように言われたのだ。


駐車場の無い病院でバスで行った。


初めて行く病院。





窓口で紹介状を出して、初心受付を記入してしばらく待たされた。


やっと呼ばれて窓口に行くと


「紹介状はうちの病院ではありませんけど、いいんですか?」


「え?」


「紹介状の医院はこの先のビルですけど」







そこはクリニック団地みたいになっていて色んな医療機関が


並んでいる所。


全くあわてモンである。


頭を掻きながら指定された病院に。






その途中で身障者手帳を紛失。







病院では再検査及び手術かも・・・という話で


帰りに警察によって紛失物届けを出す。





バスには乗り間違える。





散々な一日だ。





まだこれからもあるのか。


気を引き締めて一日を過ごそう。


だいたいあの夢がよくなかったからだ。