いまや原宿はフェアリー系女子で埋め尽くされている。
先日テレビのインタビューで
フェアリー系女子の悩みアンケートをやっていた。
その回答では
1.男性に評判が悪い
2.足が寒い
3.かぶる
女子でありながらファッションの為に恋愛は二の次。
普通は異性にモテルためにかわいい格好をするもんだよね。
かわいい格好をしても、異性の目よりも同棲にかわいいと言われる
ことに歓びを覚える。
というより自分がファッションの先端を行ってると思われることが
大事なのである。
性的傾向としては
決して未熟ではない。
一般的といえるが、小学生から中学生早期に
かどオナニーを経験し
アソコのむずむず感も充分に感じて
それなりのオナニーで満足している。
こすりつけオナニー・文房具オナニー・ぬいぐるみ押し付けオナニー
それらの行為などでとりあえず
満足しているところが多い。
セックスよりもオナニーのほうが安全という確信めいた
観念でそれ以上はあまり深く求めたがらない。
彼女らはオナニーの経験により、セックスの快感の深さに恐れを抱いている。
快感のもつ、暗い深い海の底のような奥深さが恐い。
一度知ってしまうと快感を求める自分の体を自己制御
できないのではないかという恐怖感。
そのために一定の理性が働きそれ以上はあえて求めない、我慢する。
ただきっかけがあれば別だ。
きっかけとは・・・
その前にフェアリー系はロリータから分派した流れであり
M派の女子が多い。
したがってきっかけはソフトMが正攻法だろう。
嫌がるの(振り)強引に仕向けていく。
簡単な拒否と抵抗は見せるが、あくまでソフトに
押し引きを繰り返しながら攻めて行くこと。
かわいい、かわいい、を連発しながら口説くとよいだろう。
一度一線を越えてしまうとあとはけっこう脆い。
きっかけはお姉さま系女子の手引きも有効だ。
男性は乱暴だという固定観念がある。
お姉さまから優しく指導、時には命令で。
コミック系も入りやすいので
コスプレきっかけでもよいだろう。
セックスそのものよりもバイ部や呂ーター使用で
四お吹きを覚えさせてあげるとよいだろう。
その頃にはフェアリー系ファッションなどは卒業している
パステルカラーの下着さえ剥ぎ取って
丸裸にしてしまえばフェアリーでも何でも無い。
背中に羽なんか生えてないのである。 旺文社 フェアリー系女子の性的傾向と対策より
つづき