いじめの根源を絶つ | ふりちんの寅のブログ

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学校教師の体罰を禁止したところから始まっているように思う。


体罰を取り上げられた教師は恐くない。


完全になめられてしまって、子供たちは


生徒の中で体力的に、精神的につよい者に


従わざるを得なくなった。






もし、それがいじめであった場合、


自分で立ち向かうか、したがった振りをするか


見て見ぬ振りをする。







小学校、中学校程度なら生徒は自分より強い存在がいれば


そんなに暴走できない。


先生は恐いものという意識を持たせなくてはならないのだ。






コレは体罰教師を認めるということとは又違う。


無意味な体罰は許せないが教育的指導は


認めないと先生は何も指導できない。


指導と言うのは子供たちが尊敬するか、立ち向かえない


ほどの権力を持った者からの指導でないと


聴く耳を持たないものだ。








子供は体罰を禁止された教師を恐れなくなり、


逆に馬鹿親と共に「そんな教育をして教育委員会に訴える」


みたいなモンスターペアレンツみたいなのが出てくる。







自分の家庭で教育を学校任せにして、


多少の行き過ぎがあると目くじらを立てる


学校に子供を預けるなら正しい体罰なら認め、


子供の精神教育も預けるべきだと思う。







今の学校はいじめが存在すると評価が下げられる


だから隠蔽しようとする。


むしろいじめを探し出し、なくした先生を学校を


評価していくような方向にならないと


教育の場はいじめを無くすことが出来ないだろう







文科省は特別チームを作るとか何とか


相変わらず役人的な発想から抜け切れない。


いじめを無くすために先生の体罰を認めるという


発想が湧かないようではいじめはなくならない。