自殺の練習をさせられていた・・・いじめを
見て見ぬ振りの教育現場。
そして子供がいじめを苦にして自殺しても
現場ではいじめは存在しなかったとか
教育委員会は相変わらずの隠蔽体質で
内部だけで書類処理で済まそうとする相変わらずの体質。
責任ということを如何かんがえているのだろう。
人の上に立つということは
自分の管理下で問題が起こったら
身を引く覚悟を持って善処する姿勢でいること
公務員には全く責任を身をもって取ると
いう世界から逃れている
民間のほうが厳しく処分を受けさせられるのが実情だな
死んだ子供は、いじめをしていた友達?よりも
何もしてくれなかった先生やその上に立つ
教育委員会の役人根性の人を
恨んで死んで行ったのではないだろうか・・・