失業者の怒り | ふりちんの寅のブログ

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私は現在失業中なのだが


人工透析を必要とするために、身障者として


職探しをしている。


正確にはしていたと過去形にしよう。







現状は健常者でも職探しは難しい。







私の怒りは職探しにも金がかかるということだ。


ハローワークに行くにも電車賃、紹介を受ければ


照会先に面接に行く電車賃、履歴書用の写真代、履歴書送付の切手などなど


1回面接を受けるのに千円から二千円が消えていく。






失業中だから節約生活を強いられるのは当然。


仕事を辞めてから何社面接に行ったか・・・


病院に通院する週3回早退を願い出るが


どうもそこが会社にとって面白くないらしい。







身障者枠があるので企業は身障者を採用してくれる


しかし、腎臓の患者より正規時間労働できる身体障害者(例えば車椅子使用者)


の方を採用する傾向があるように見受けられる。







厚生労働省の決まりが労働時間〇時間以上とか


それは厚生年金や健康保険など全般にかかるのだろうが







厚生省の方にお願いしたい。


失業者を無くすために就職活動を応援する意味で


面接に赴いたものには会社側は交通費を支給しなければならない


と言う風な縛りをもうけてもらえないだろうか。


活動をしない人たちにもばら撒くわけではなく


実際行動を起こして職探ししてる人間に活動費の補助が欲しい。






履歴書の段階で落とされるなら仕様が無いが


面接にまで行って落とされるのは精神的にも苦痛だ。


何回もつづくとダメ人間のレッテルを貼られてるようで実に落ち込む。


そして、金銭的負担。







職業訓練とかよりもそういった支援が欲しいものだ