結局未練たらたらな俺とうとう君の頬に触れることも 髪の香りも感じられぬまま 別れてしまったね。 アヤのことを忘れようとして 忘れられずに ブログにこんな事を書いてしまう。 アヤの寂しさを埋めてあげることが出来なくて すまん、しかしこれしか出来なかったんだ。 毎日怒って送られるメール。 でも返事を返したらいつまで経っても お互い傷つくだけなんだよ。 さあ、明日に向って歩みだそう。