舞ちゃんの部屋にて。
遅く帰ってきた、カリンちゃんと舞ちゃん。
「どうだった?店長の試験」
「困まっちゃった。サービスのテストはそこそこ出来て、いくつか指導を受けて済んだけど。
店長がじゃセックスしてみようっていきなり当たり前みたいに言うので断るタイミングなくて・・」
「やっぱりね、女の子もおちんちん見せられていじっているうちに興奮して・・断れないわよね」
「うん。処女じゃないし、ま、いっかなあって感じで」
「店長上手かったでしょ」
「ウン、凄い上手。でも本気になっちゃ駄目って自分に言い聞かせて・・逝きそうになると駄目だって、いやいやしたら、じゃあ止めようって言ってくれて」
「ふーん」
「ねえ、舞ちゃん、続きやりたいの、今日は身体が変なの」
「じゃあ、カリンちゃんどっちやる。男?女?」
「男は出来ナーィ」
「私もねこがいいのに」
「じゃあ、じゃんけん。後で役、交代ね」
「はーい。おねえさま」
キスから始まる濃厚な女の絡み。
全身を舐めつくし、あえぎともだえ。
しかし、舞ちゃんの探究心は恐ろしくなるほどじゃ。