小説 の続き夜眠りに就くまで小説を読む。 いつの間にか眠ってしまう。 その眠った頭で小説の続きを勝手に書いてしまうのだ。 作家には悪いが、本編よりも 面白い展開が繰り広げられる・・・ ちゃんとページ割りもして 疲れる・・・ 休んでいない脳みそ。 朝、原稿を取りにくる編集者。 いるわけないんですけど、一仕事終わった・・・朝、眠りに就く。