今日は舞ちゃんから相談を受けて、テレビの位置を変えたいちうので手伝いに行った。
テレビなんて重くも無いが、ちょっと腰をひねってしまったようじゃ。
これで舞ちゃんのオナ二―もばっちりじゃあ。
部屋にピンクのナース服が干してあった。
こんど留守のときに忍びこんであれを着てみたいものじゃなあ。
早々に部屋に戻ってモニターを確認してたら、いきなり舞ちゃんが部屋の扉をノックして
「おじさん、ドライバーをもう一回貸してください」とドアを開けおった。
こっちはせんずりタイムかと思っていたのでパンツを脱ぎかけておったのでちょっと吃驚。
「あ、ごめんなさい。着替え中だった?」
「あ、いや、あの、さっき腰を痛めたのでシップを貼ろうと・・」
「あ、痛いんだ。私が貼ってあげる。どこ?ここ?」
「もうすこし右に、ああ、そこじゃ。・・・ああ」
「早く治るといいね。また自分で貼れなかったら言ってね。貼ってあげるから」
舞ちゃん、遊び人かと思っていたがなかなかいい子じゃなあ。
身体もピチピチじゃし。
あんな若い子と再婚できたら・・・残った財産全部上げてもいいなあ。
マジで話してみようかのう、あの子ならお金をあげれば話に乗ってくるかも知れんぞ。
舞ちゃんは・・・あ、着替えてお出かけ?
早く帰ってきてオナニーみせてな。
アングルがよくなってばっちりあそこも見える・・わくわくするワイ。