自然災害救援のあり方 | ふりちんの寅のブログ

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最近チリやボリビア?など地震の話題が続いた。


少し前には中国の四川大地震。


日本だっていつ襲われるか知れたものではない。





その時に医療チームや災害復旧隊を送る。


お互い様なんだから大切な協力だと思う。


しかし、中南米のニュースを見ると略奪、強姦、子どもの売買


など、日本では考えられない報道がされる。






国民の文化度とでも言うのか。


日本は阪神大震災や何度もの地震、津波、空襲、敗戦


いろんな天災、人災を経験し、生きてきた。


だからこそ災害時に食べ物を略奪したり、


犯罪をおこしたりはしない。






そのために国は多大な税金を投入し災害システムを


構築して、ライフラインの確保や救援体制を確立してきた。






今回言いたいのは救援も大切だが、被害国は被害者は


それで多くのことを学ばなければならない。


利己主義に走るのではなく、犯罪を犯すことなく


隣人同士が協力し合って、復活を目指す。





そういったことが出来て文化度が上がってくるのだろう。


医療、復興のための救援チームは大事。


食料支援も必要だろうが、


略奪のための食料支援になるのなら


むなしさを覚えるのは俺だけなのか




その国の政治のあり方にも問題がある


内戦の耐えない国など政治家達のおこす人災なんだなあ