マイケルの死をいたむ特番を・・マイケルの死を題材にした特番が作られた 人の死を悼むのはいい。 しかし、だんだん内容が死因の究明に変わっていく。 コメンテーターは自分の知識でクスリだとか整形のウンたらと あーでもないこーでもないを繰り返す。 死因なんて後でアメリカの病院が警察が究明するであろう それを待てばいいのだ。 追悼番組なら心静かに死をいためばいいのに。 死者に鞭打つような憶測になんに意味があるのだろう