また馬鹿な恫喝を始めた。
マスコミではどこまで本気か・・喧々諤々の論議だが。
やくざの国家である。
恫喝には応じないことが大事。
何を言っても聞かなければよいのである。
何を騒いでも知らん振り。
聞こえません。
見ざる聞かざるコメントせずが正しいだろう。
かの大将軍は周りが同様して資金援助なり対話路線に切り替えるのを臨んでいるのだから
国交のない国の話は聞きません。
仲良くしたければ恫喝はやめなさい・・・ということで行こう。
先に書いたがカルデノン夫妻のやり方も同じだ。
われわれは家族一緒に日本に住みたい・・・だから罪に問うな。
恫喝ではないが、自分たちは折れないわがままの言い放題だ。
屈してはならない