ブログネタ:どうやって年を越した?越したかった?
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子どもたちは友達なんかと夜っぴて年越し。
俺は格闘技を見終わったたら、もう眠くなってベッドへ。
うちのほうでは、音花火を上げるので寒いのにご苦労さんと思いながら
横になりながらTVを見て紅白の結果を確認だけして・・・
ベッドの中で近所の寺で鳴らす鐘の音を聞きながらうとうとしてました。
朝方、子どもたちが帰宅する音で目が覚め、早朝より雑煮を作ったり、TVを見て時間をつぶした。
一日に富士山見に高速で足柄SAでコーヒー飲んで、富士山に向かって拍手打って、
小田原抜けて、駅伝コースを車で走ってきて、2・3日はTVで駅伝を観戦。
いつもの年よりコースを確認したこともあって、駅伝ちょっと面白かった。
でも好天に恵まれたせいか、好タイムも続出、トラブルも少なかった。
正直、ふらふらになってたすきを継続出来なかった大学とかあると「かわいそう」なんて
いいながらも、そこが見物的な気分で見てるのに・・・
今年は優勝校・東洋と早稲田のデッドヒートが見ものだった、後は何処がシード権を取るか
学連選抜が10位以内に食い込んで、シード権が9校になったこともいつもと違う状況か。
年越しはつまらないけど、正月は例年より動いたほうだろう。
夫婦で会話したのは・・・こうやって子どもは子どもで年越しを楽しみ・・・それが親離れなので
成長として喜ばしい事だと・・・でも正直少し寂しい。これからは毎年夫婦二人で過ごす年越か?
透析やってると、正月もクリスマスも関係ないのでどうしても病院中心の生活パターンになってしまう。
深夜テレビもそれほど見たいものは無かったし・・・昔は深夜映画を観ることで年越しを楽しんだ
ものだが、貸しビデオ屋も当たり前になって映画も深夜TVで観るより、借りてきて好きなときに
見るのが日常になると晦日の楽しみでもなくなってきたし。