ブログネタ:音楽と映像、どっちが好き?
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いつも昔話になるけど、正直青春は遠くなってしまったので勘弁してね。
私らの若い頃ウォークマンが発売された。
音楽好きには必携のアイテム。
1日中イヤホンを差し込んで聞いている若者が街に溢れていた。
それが若者のステータスみたいに感じて真似してみたが続かない。
自分がそんなに音楽人間でないことが解った。
日常に音楽が無くても生きていけるタイプ?
最近の音楽は映像を伴うようになってきた。やはり音楽のおまけ?
映像を見たいがために音楽を聴くのではない。音楽にライブ感を添えてくれる材料かな。
映像=映画・ビデオと考えるとこちらもそれほど見ない。
映画も映画館に行かなくてもいずれTVで放映すると思うと出かけるのも億劫。
だから見たい作品はビデオを借りて部屋でゆっくり鑑賞。用事があれば中断もできるしね。
じゃ、ビデオを借りまくっているかというとそうでもない。
月に2・3本程度。
だから映像というとテレビ番組という事になる。
いつでもTVを点けているタイプで何が見たいというのも少ない。
流れてくる情報の中で興味の湧いたものを取り入れている感じかな。
あくまで情報として取り入れる道具に過ぎない。
したがって地上波デジタルなんて、俺には意味が無い。
キレイな映像で?クリアな音で?なんか意味がない。
わざわざテレビを買い換えなきゃならなくなるのが、頭が痛い。
それは視聴者の選択に任せればいいと思うのに、今回はアナログ放送が見れなくなってしまうという。
とても強引なやり方に感じられて憤りさえ感じる。
あ、お題からそれましたね。
どちらかと言えば映像。でも無くても大丈夫。私には得意の妄想がありますから。