飛騨牛偽装の社長は一応の謝罪はしたが
あの魂の抜けたような心のこもってない謝罪はなんだったんだろうか?
うなぎの社長はサラッと他人事のように認めた。
どちらも偽装を認めたが謝罪のしかたの違いに変に関心がある。
両者の同じところは、心から悪いと思っていないところ。
飛騨牛は偽装逃れに四苦八苦して追い込まれた悪あがきタイプ。
うなぎの社長は見つかったらしょうがねえと開き直りタイプ。
うなぎの社長はさらりとしていて夜の街でも随分女の子にもてたろうな。
金の力か、あっちの強さか(これもうなぎのおかげ)
社長のあれもうなぎみたいに黒くてうなぎの頭みたいな・・・下品になるので中止
兎に角客を騙して利益を得ようとする品性の欠けた商売人である。
思えばグッドウィルも、ノバも通常業務以上の利益を上げようとして無理をした。
人生無理せず身の丈にあわせた商売をしないとこうなるよ。