夢ネタです。
SEXをしている夢を見た。
女の子が俺の布団に横たわっている。
俺も布団に入り隣で添い寝していたが誰だかわからない。
そのうち辛抱しきれなくなり胸を揉んだ。
嫌がる風もなくそのうち気分が乗ってきたのか、積極的になる女の子。
その気になったのかかばんからスキンを取り出し始める。
なんとそのスキン、張り形に一枚づつ被せてある。
ピンクの張り形は大きいものから普通サイズまで5・6種類ある。
「ねえ、このくらい?」と一番大きなサイズを取り出す女性。
それは大根ほどの太さの張り形で色がピンクなのでスキンを被せたそれはサツマイモに見える。
「そんなにでかくねえよ」自尊心を傷つけられたがめげずに答えた。
「じゃこのくらい?」
「もっと普通サイズはないのか」
「じゃこれね」
普通サイズを装着してくれて一戦に及んだ。
が、あそこもデカイ。太平洋の海原を泳いでいるみたいだ。
それでも女の子もよがっているし、中はヌルヌルできもちいいのでそのうち俺も果てた。
で、今思うとその子はスザンヌのようであった。
若い頃ならこんな夢見たら夢精しているんだが、それは無かった。
おれの玉も乾燥注意報が出ているらしい。