ブログネタ:愛煙派? 嫌煙派? 分煙派?
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あーすいません、すいません。
僕はタバコを吸いません。
嫌煙派になりますか?
生まれて一回もタバコの煙を肺に入れたことがない・・・はずでした。
ところが健康診断で「タバコは出来るだけ控えたほうがいいですよ」と医者に言われる。
「え、タバコ吸いませんけど・・」
「ああ、そうですか。複流煙って知ってますか?周りですってる人のタバコの煙が入るんですね」
医者が成人男子を見るとそういう注意をするのかと思ったら、レントゲン見ても汚れてるといわれる。
この4・5年ようやく嫌煙を叫ぶことが出来る社会になりました。
喜んでます。
心ひそかにタバコのTAXを300㌫くらいかけてもいいと思っている。
タバコは嗜好品だからマナーを守って吸ってくれればいいんです。
今までマナーが悪すぎた。
吸い殻はポイ捨て。すれ違いのタバコの火。禁煙の場所での喫煙。
学生の頃、電車の中でタバコに火をつけようとする人間を注意しました。
ところがその男は逆切れで今にも殴りかかる勢いで追いかけてきた。
俺は電車の中で逃げて逃げて逃げ回り、ドアが開いたので目的地でもないのに降りました。
簡単なマナーを守れないばかりか、人間としての良識にかける馬鹿やくざだった。
マナーと言えば携帯電話も良識の無いものが多すぎる。
道を歩きながら、自転車に乗りながらのメール。
電車の中でも平気で会話する若者。
電源を切るべき場所でも切らないばか者。
これもいずれちゃんとしたマナーが社会の常識となり、今までのようなどこでもやり放題の携帯も
肩身が狭い思いをする時代が来ることを望んでいる。
でもそれが公共のマナーなんですよ!。
じっさい日本たばこ産業は随分金をかけてマナーや健康に注意をうたってきた。
それに比べ携帯電話の会社はマナーの向上に金をかけていない。
シェアの獲得競争ばかりに走らずに、もっとマナー向上を運動すべきではないだろうか。