ふりちんの夏の準備無駄毛の処理ではありましぇン。 夏の商売掻き氷器の歯を研ぎました。 微調整をして柔らかい淡雪のような氷がかけて準備OK! 一口食べて「これだ!」 レモンの蜜をかけて食うと懐かしい口の中でふわっと溶けるような氷の素晴しさ。 この柔らかさにこだわってやってます。 最近の氷器は氷が粗い。アレは贋物です。 清少納言も夏は氷を掻いて食したそうです。 さあ、子供たち待ってろよ、美味い氷を今年も食わしちゃるぞ~。