ブログネタ:TVとケータイ、なくなったら困るのは?
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ワシは今その問題を解決しようと研究に励んでおる最中じゃ。
お、申し遅れたがワシは御茶ノ水研究所でその問題をどうすれば解決できるか研究しておるお茶ノ木研究員でな。
TVは画面で放送を楽しむモノじゃ。
携帯は電話・メールの通信機能に写真機・ゲーム機のサービスを付加した機能を持つ最近ではTVも見れる世になったが・・・
携帯に画像を見れる機能を持たせた時にTVの機能も持った訳ですよ。
TVはディスプレイ装置となり、画像、音声に特化機能を持たせて生き残りをかけているが
携帯が画像機能を持っている限り、同じ土俵で論議するべきではなくなったんじゃな。
結果を先にいうとこれからの映像を楽しむために、携帯でデジタル電波を受け、TVはディスプレイ装置として
活用されるようになる。
携帯は受信装置兼小さなデイスプレイ装置および通信機能装置。
大きな画面で見たいものには大きなデイスプレイ装置としてTVは生き残ることになる。
しかし進歩=小型化が進む限りTVは厳しくなるだろうよ。
NHKは受信料を徴収できなくなり、そして消える。
一時期電話(ワンセグ)の基本料にNHK受信料を込みにして徴収することも考えられる
TV局はプログラム製作会社になり実態はコンテンツ会社と同じになる。
と当研究所は見ているのだが、如何かな。
当然TVは不要になる。
な~んて、ワシはNHK受信料を払いたくないものの一人なんじゃよ。