中国をほめよう | ふりちんの寅のブログ

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中国の政治家。


外交術の美味さは日本が逆立ちしてもかなわないね。

歴史が違う。

日本の政治家が背伸びして頑張っても、簡単にあしらわれてしまう。

「イイカ。二ッポンのセイジカのオキャクサン。コレ、ヨクミルアルヨ。ナニモナイチズ、イチマイ。ウラヨクミル。
ナニモナイアルヨ。ハイ、フシギオコル・・・・ヨークミル。ナニモナイ。ハイモウイチドウラミル!ヤッパリナニモナイアル!ナ、ナニモナイアル(有るのか無いのかはっきりしろ!)ココドコ?チュウコクのウミ。ソコカラテンネンガストル、ワルクナイヨ!」・・・・みたいな。

中国の加工食品農薬入り買うよりしたたかな政治家一人買って来て交渉に当たらせるってのどうでしょう?


さてそろそろ真面目に褒めてみましょう。

中国人が悪いわけではないんです。

政治が悪いんです。つまり無能の国民の反日感情をあおるのが上手い。

確かに日本は侵略戦争を仕掛けた。

例え一時期であっても満州国を作ろうとし共産軍に敵対した事実は消せない。

だから一部の国民の間に反日感情が根強く残るのも無理は無い。

政府が上手くあおるんですね。

戦後の世代にも教科書で学校でそう教え込む。

何も知らない子供は日本が憎くて憎くてしょうがない。

あんな小さな島国が中国4000年の歴史を持つ我が国に負けるわけが無いと思いますよ、そりゃ!

とても褒められたもんじゃないよ。

日本嫌いの中国の若者は増えるばかりさ。



・・・・・

あ、今回は褒めるンでしたね。

・・・・

・・・・

ありました。

麻雀を考えたのは中国でしたよね。

アレは良いです。

よく考えた。学生時代はお世話になった。負けもしたけど・・・時間はつぶせた。

麻雀を考えだした中国は偉い!という事で如何?