たまたまのひみつ | ふりちんの寅のブログ

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さあさぁ、おじさんが面白い話してあげるから、急ぎ足のおねえさんもちょっと足を止めて聴いておいで。


はい、そこの線から入らないでね、後ろの人は押さないで。


大したことは言わないんだが、聞いてみると、え~うそぉと口をついて出るとおもうよ。


その話の主人公は玉。金玉。男のさおの元にぶら下がっているあの玉。


あなたの目がトロンとするあの玉です。


いつも見てるから私のほうが詳しいわよ、とおっっしゃる方も居られようが、騙されたと思って聞いていきなさい。


男でも知らない人もいると思うよ。


夏の暑い日に私は自分のたまたまを日光浴させていたとおもいなせえ。


男はこのぶらぶらのおかげで汗がたまり、インキンという嫌な病気に悩まされる。


で、インキン退治にはこの日光の紫外線がよいというので、いわしの丸干しのごとく日に曝していた。


熱い太陽がじりじりとさおとたまに嫌というほどの直射日光を降り注ぐ。


熱い、確かに熱い。するとこのたまたまがウネウネと動き出した。


俺はあっけに取られて玉の動きを注視したね。


男は竿を動かす技術は持っている。ただ玉は意識して動かせないんだ。


しかーし、この玉が無意識に太陽の厳しい紫外線から逃れるように上に行ったり下に行ったりするんだ。


へ~こんなことがあるんだ、と私自信が驚いた。


男の玉は極度の恐怖や緊張で体の中に隠れてしまうほど恥ずかしがりやサンなのです。


私が柔道を教わった先生は試合の前は必ず「玉は降りてるか?」と確認した。


玉が体の中に逃げてるとビビッている証拠。腰が落ち着かない。そんな時は


ぐっと下腹を指で押して玉をおろしてから試合に臨んだもんさね。


先生曰く 魂げる → 玉上がる   玉が上がることによって魂が上がる という自説を説いてくれた。


彼氏や旦那がいる人は今年の夏、頼んで是非見せてもらいなさい。


いない人はおじさんに連絡くれれば見せてあげるから、連絡頂戴。


その代わりあなたのも見せてね、コレでおオアイコだから。


自分のつぼに入れて貰うのは少し我慢して。人体の不思議さを体感できるよ。


あ、女性はあまり日干しにしないように。


メラニン色素で干からび黒まんこになるぜ!


中華材料店でみる干し鮑みたいなってか!