ブログネタ:あなたの周りの「中東の笛」 参加中
子供の頃、「先生はあの子ばっかりネコ贔屓してる」と言っていた。
えこひいき と ねこ可愛がり が ごっちゃになってたんやな。
猪木の闘言で感じたのは
猪木はプロレス育ちって事ね、プロレスでは審判の不鮮明の判定は日常茶飯事、柳家小三治だってこと。
そのレフェリーの見てないとこ(見てても見えない振り)で汚いチョーク攻撃を受け、それを見事に逆転して
勝利してみせる、観客を熱くさせて、ダーッでやってきたから。
つまり猪木はプロレスは八百長ですよ。それを認識して楽しんでください。と言っているわけですな。
これで良いのダーッ。
ハンドボール、オリンピックはスポーツの世界。
審判は中立が当たり前だのクラッカー。・・・古すぎて解らんか?
スポーツマンシップの世界ですよ。正々堂々戦って、負けたら素直に負けを認め、買った相手を心から
賞賛する。そこまでの努力と苦難の道を認めて一番の人やチームを賞賛しましょ!ってもんでしょ?
コレに国の威信が掛かって来たりすりと
中東のアブドラが(筆者は中東といえばアブドラ姓だと思ってしまう薄学さ)いんちきんぼするんだね。
オリンピック委員会はそんなことでイインカイ?
理事国を選ぶ時に「あんたら、贔屓したり、いじめたりしたらあかんで!そんな問題起こすと理事国辞めてもらわなアカンことになりまっせ!」くらいのことをよぅいわんのか!っちゅうことやがナ。
なんや、言えんちゅうことはオリンピックも金で動いてるという証しやな。
猪木が一言。現金ですかぁ~?
選手も金を目指して頑張ってるんやもんナ。メダルも金・銀・銅やめて木工細工やビニール製や石膏細工にしたらエエ!石膏細工ゥ~?セッコウ!・・・・が今日の落ちでアカンか?