お、お願い、汚れた指・・入れないで」
「大丈夫。指サックしてたから」何時の間に・・・・
「ね、アーユルヴェーダでして・・」
「わかった。入れるよ」ゆっくりと挿入してくる。右手はクリを柔らかく刺激しながら・・
「あーふりちん、奥まで入れて!はふーンいい」
「アーユルヴェーダって言うのはね、・・インドの病気治療とかにも使われる療法なんだ。・・・日本でもアロマブームがきてるけどそれも・・・もともと病気治療に使われた。・・リラックス療法というか・・・体をリラックスさせて・・・精強や女性の・・・夜の房中の・・」
説明しながら腰をゆっくり動かしている。
イイ・・あ、ソコ・・クゥーアフ・・・ハア、ハぁア・・・ム~あんっ・・説明も・・ところどころしか・・わからない・・キてる、あh・・すごィ、くクゥ・・あっィく・・
「まだまだゆっくりだよ・・・そう、ゆっくり」
ええ、ゆっく・・あふ・・イインあッー・・あー・・あー・・もう我慢できない・・・
ィきそう、ィく、ィいく・・
「わかった・・・じゃ・おれも・・いいか。・・いくぞ・・」
ふりちんは一度大きく突き上げると小刻みな速いピストン運動に変わり二人の肉のぶつかり合う音が部屋に響いてる。
パン・・・パン・・パン・パン・パン・パン・・
「あうっ」と一言叫んで、すばやく抜いたおちんちんを胸の上に持ってきた。
あたしは大きくないおっぱいと手で挟むと手に、暖かいドロッとしたものを感じ、顔を寄せてきたふりちんにキスをした。
「・・・ふ~よかった。もっと時間をかけてイくのが理想なんだけど。・・・ね、アヌスどうだった?」
「気持ちィかったけど、汚くないの?」
「ココも愛の刺激ポイントなんだよ。愛する人のなら汚くないさ。フェラだってクンニだって同じだろ。汚いって思えば汚いさ、でも愛する人なら汚くない」
「そ・う・。でも・・壁の薄さに感じちゃったのかな。お尻のほうから触ってる感じがおまんこでわかるの・・」
「少しやすもうか・・・休憩したらミニスカトレーニングやるぞ」
「えー?つらいなア」
「イヤか?」
「うん、でも、ふりちんがやれっていうなら頑張る。ね、あたしのどこが好き?」
「素直で可愛くて、ちょっとエッチなところ・・・かな」
「ホントに可愛いって思う?誰よりも?」
「ああ、はづきとは離れられない」
「ねぇふりちん恋人いなかった歴何年?」
「聞いたらと怒るだろ」
「あたしって焼き餅焼きかな?でもそれって大好きの裏返しでしょ?」
それからベッドに並んで沢山のことを話した。
そしてふりちんの腕の中ですこしまどろんだ。
今まで結婚なんて考えたこと無かった。無かったこともないが現実味のある相手はいなかった。田舎に帰ると母親は結婚のことを持ち出してくるけど・・冗談で切り抜けている。まだ遊んでいたい。そりゃ周りの友達が結婚して子どもが生まれたって聞くとちょっと羨ましい気がするけど・・・でも家庭に縛られて遊びに行けないとか、喧嘩して結婚しなきゃ良かったなんて電話で話したりすると、あたしにはまだまだ先の話。
ふりちんのお嫁さん?いいなあ、優しいし、怒ったりしないし。
「そろそろやるか」
「今したばっかでしょ!」
「はいはい、ミニスカート訓練の時間ですよぅ」
「あっそっちか!・・・うん。やっていいよ」
自分自身嫌なのか、嬉しいのかよくわからない。
あたしは起きて服を身に付けた。下は穿かずにスカスカのまんま。
「靴も履いて!」
「はい。ストッキングないとかかと痛い」
「ちょっとの間、我慢しな」
部屋の中を歩いてみる。スカートもう少し上げて!お尻を振りながら歩いて!などとふりちんは指示してくる。
「スカートこれ以上上がらないよぅ!」
「こっち来て」ふりちんはバッグからまち針を出して仮止めした。
「何でも持ってるのね・・あきれた・・」
ふりちんの顔がスカートに近づきそっと仮止めしていく、ああ、そんな顔をちかくに・・
「準備万端さ。よし、これでいいな」そういってあたしの足を撫で上げる。
その手がおまんこに触れる。
「いや~ん。タッチしないでよー。」すでに濡れ始めているようだ。
「向うから知った人が来た。挨拶して」
「こんにちわ」見えない相手にお辞儀した。
コレお尻絶対見えてるって。
「あ、財布落とした、拾って!」
足を伸ばしたまま体を曲げて拾うふりをした。スリットが割れてお尻が出ちゃう。
「電車に乗るぞ、ソコのソファに深く座って!」
ソファに座るとお尻が沈み込み、膝が高くなり足を横に流して座った。
「駄目駄目。足を立ててすわんなよ。そう」
膝が自然と開いてくるよ、電車だったら正面の人からはおまんこ丸見えだよ、やばいよ。
「正面の親父が気が付いた、君のアソコをじっと見てるぞ」
ああっ見ないで・・感じる・・あう、あたしは目を瞑り、じっと耐える。
「親父の隣のサラリーマンも気がついて覗き込んでる、つばを飲み込みながら目が皿みたいになってる。あっサラリーマンの股間がテント張ってる」
ああー・・なんか変、体が熱い・・・男の視線があそこに、アン、いや・・
「サラリーマンが横に移ってきたぞ、新聞を広げて隠れて手を入れてくる」
あ、来ないで・・痴漢の手が・・いや、止めて・・お、犯される・・みんなに見られるよ・・だめ電車の中じゃ・・ああん・・指を滑り込ませて・・あう、あ・・・・ああ、液があふれる・・はぁ、はぁ、はぁ・・、乳首をころころ転がされて・・感じる、嘘・・はづき感じちゃ駄目よ・・もうだめ・・・体が反応しちゃうよ・・ぴくん。
私は足を広げたままぐったりして、スカートの裏生地を濡らしてしまったようだ。
「何想像してたんだ?」
「満員電車の中で犯される・・痴漢のゆびが・・乳首を・おまんこを」
「ほう、スカート濡れちゃったな」
「ね、もう許して。優しくして・・」
「わかった。四つん這いでベッドまでいきな」
あたしは言われるがまま、四つん這いでベッドまで這った。後ろからふりちんがついてくる。あたしのジュースが太ももを伝わり流れる、それをふりちんは手ですくい、自分の股間に塗りつけてる。
「いいぞ、我慢したんだね。おいで。フェラしてくれよ」
あたしは半べそを掻きながら必死で舌を這わせ、思いっきり吸った。
「あーいいぞ、そう、そうだ。はづきは俺のために我慢したんだね。可愛いよ、とっても」
言いながら頭をいい子いい子してくれた。
ちゅば、んぐ、んぐ、ちゅるじゅる、じゅぼっ。
ふりちんのちんぽはますます張り切って咽の奥まで入れても収まらない。
いとしくて、嬉しくて、悲しくて、楽しくて・・おちんちんを飲み込んでしまいたかった。
喉の奥がふりちんのでふさがれて
「うっげ、ぐっ、げげぅ」となったとき、ふりちんが放った。
あう、げぶっ、げふ・・うっぷ。
「あ、ゴメン、大丈夫か・・なんか止めきれなかった。急に気持ちよくなって」
「げふ、ごほっ、はあ、はあ、はあ、大丈夫」
ふりちんはあわててティッシュをとって口を拭いてくれる。
「そ、そんなに気持ちよかった?はあ、はあ、飲みこんじゃった。んぐ」
「まずい?」
「うーん、なんかちょっと苦い・・・でも美味しい、げほ」男のザーメンを飲んだのは初めてだった。 つづく