初めての作品アップ。妄想官能小説第九章 | ふりちんの寅のブログ

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スキンを装着してあげながら甘え声を出した。

今度はどんな格好でイかせてもらおっかなあ。

「ねえ、さっき言ってたもっと恥ずかしい事ってなーに?やってみて。」

あたしの目は妖しく濡れている。    

「うーん、それにはもうちょっと時間がかかるなあ」

「えーあたし全部ふりちんに開放したよ」

「そうじゃなくて、材料、道具、シュチュエーションが必要だってことさ」

「じゃ、今度会った時?」

「ああ、出来るだけ急いで揃えるから」

「ねえ、どんなことするの?」

「たとえば・・・パンツ見えそうなスカートで人ごみを歩くとか・・・」

「わー恥ずかしい。あたし一人で?ふりちん側にいてくれる?だって怖い人になんかされたらどうしよう」

「安全の確保も考えないとな」

「ねぇ、今ちょっとやってみよっか?」

「いま?誰も見てないぜ」

「ふりちんが見てる!ね、練習。やってみようよ~」

あたしは急いでパンティを除いた服を身に付けた。そして女子高生のときにやっていたようにスカートの腰の部分を折り曲げミニスカートにした。

「ねえ、見えちゃってる?」

「もう一回折り曲げてみなよ」

「えー、まだぁ。もう、見えちゃうよ」

「座ってるとみえるけど立って歩いてる人は見えないさ」

「うそー、だってお辞儀したらお尻見えるって」

「じゃそれで部屋一周してごらん」

あたしは歩きながらスカートを引っ張って隠そうとした。

「駄目、駄目。気にしちゃ却ってみんなが見るよ」

「えー、でも・・・ねえ、見えてない?ほんと?」

言いながら濡れてくるのが感じられる。

「そこにあるスリッパ拾ってこっちに投げろ」

「えー出来ないよう・・しゃがんだら見えちゃうもん・・・」

「早く!拾えって」

ふりちんが命令口調で催促する。

ごめんなさい。・・もっといじめて。・・あたしふりちんさんの言うこと何でもききます。

だから、また、・・・してください。硬いおちんぽで・・あたしの・・・。

両足そろえて腰をまげてスリッパを拾い上げ、ふりちんに渡そうと一歩、二歩、歩いた。

その時太ももを伝って、愛液がつーっと流れた。

「アーン、お願い。許してぇ」

泣き声をあげながらふりちんにすがり付いた。

「よし、よし、辛かったか。頑張ったぞ。もう、いい。もう、いい」

あたしをベッドの横に座らせると頭をなでてキスをしてくれた。

「お願い。・・・あたしの・・濡れた恥ずかしい・お・まんこにキスして」

スカートを荒々しくたくし上げると両足を抱えヴァギナをすすり上げた。

じゅばっ、じゅるじゅるゥ~。

あ、もっと優しく・・・ゥゥう、感じすぎて、すこし痛いの、もう。

それにも増してめくるめく快感。

あたしはいやらしいおまんこの言いなりにしか動けないおんな。

あたしってなんでこういうのに興奮するんだろゥ・・ああぁ・あ~ん・・もっと、はげしくゥ・・クリちゃんもいじめてぇ~        つづく