あたしはふりちんの小さな黒い乳首にキスした。
「ごめんなさい。あたし勝手に興奮してイっちゃって」
「いいのさ。はづきの精神の解放がそれなら、体だけでなく心もイったんだろう?」
「う、うん。スゴく感じた。いわれると恥ずかしい。こんどはふりちんを解放してあげる。ねぇ何でも言って!」
「俺ははづきが俺の前で精神を裸にしていくのを見てるのが好き!かな?」
「それって精神的ドS?」
「かな?でもなかなか面白かったよ。またやろう!」
「ねえ、ふりちんの好きなアーユルヴェーダやって!あたし悪いと思ってるんだ」
いいつつあの腰の甘いけだるさが欲しかった。
あたしはふりちんのチンポをくわえてチロチロと舌を使った。
ムクムクとチンポが反り上がる。
チンポって正直で可愛い。嘘つけない正直な奴。
ふりちんのチンポは特別大きい訳でもなく小さくもなく、ただ元気に反応してくれるのが素直で可愛いし大変愛しい。
数えて無いが今日何発目だっけ?
「あたしフェラ上手?」
「気持ちいいよ。上手いかどうかは分からないけどはづきみたいな可愛い娘にしゃぶられてるかと思うと興奮するさ」
あたしは嬉しくなり自分から進んでチンポを収めに行った。
ふりちんに背中を見せながらお尻を沈める。
「ぁあ入った!」
たまらず腰を前後に振る。
「ちょちょっと待って!そんなに振るとアーユルヴェーダにならない。終わっちゃうよ」
「イっちゃダメよ」
ふりちんは抜けないように慎重にバックにまわった。
「もっと頭を下げて、お尻を突き出して」
「恥ずかしいよぅ。お、奥に当たってる。ぃぃあ ソコついて!」
腰を振ろうとするとふりちんは揉でていた胸から手を離しお尻を掴んで固定した。
胸を触って貰えないのは寂しい。
「動かないからおっぱい触って!」
ふりちんは出口付近までゆっくり引くと一回大きく奥までつく。
外れちゃうという不安が安心感に変わる。
あ~ンゥぅ は~ンゥ ファゥ~ン 10秒に一回1・2・3、そして大きく一突き。
、抜けちゃう抜けちゃう、ィきそうィきそう。きた。奥までついて!」
指は乳首の先に触れたかと思うと脇腹を這う。
あたしは太ももを伝わり流れる愛液の痒みを我慢しイきたくなるのを耐える。
きっと今のあたしは眉を寄せて泣きそうな顔をしてんのよね、たぶんあの写真と同じ。
腰に甘ったるい快感がひろがり、頭には白い霧がかかる。恥ずかしさのない快感。恥ずかしめられる快感。
あたしの腰はいつの間にか大きく円を描いていた。
ふりちんの指がクリトリスを刺激しているの。
たまらず逃げる腰。
また刺激を求め自分から寄せるクリトリス。
あたしの腰の円運動はだんだん速くなっていく。
自分の意志では止まらない動き!
ふりちんもそれに同調してついてくれる。
あ、あ、あもぅ イきそう イく イく!あ~!ぁあ!ふりちん一緒に。
ああンゥイ・・く!雷!
ふりちんはあたしのお尻にしがみつくようにして反り上がったチンポを突き立てると2,3度最期の悲しい動きをしてお尻から離れた。
ふりちんはさっきバスタオルでベトベトの部分を拭っている。
コンドームの先は白い液体で重く垂れ下がっている。
ゴムの口を縛りながら
「何時だろう?え、もう11時!お腹すかない?」
「あたしは平気!お腹すいたらふりちんのおちんちん食べるもん」
「そりゃ困るよ!でもいいか」
「ね、こっち来て」
あたしはふりちんを寝かすと69の状態にまたがった。
しおれて小さくなったチンポを口に含む。
「ふやけちゃうよ」
「ふりちんのはふやけないもん」
だだっ子のように拗ねて見せ、元気のないチンポをいじった。
「はづきのここはふやけているぜ」
「いや~ん、見ちゃ」
むしろふりちんに見せて興奮を誘う手だよ~。
丸1日セックスがしてみたかったの。
よく何回やったなんて自慢する人いるけど、問題は濃さと時間よね、ふりちんとなら記録作れそう。
ほら、だんだん元気になって来た。
ふりちんのクリ責めにあたしも我慢しながら負けじとチンポ責めた。
それにしてもふりちんクリちゃん好きね。
珍しいのかな。アゥ、正直腰ガクガク、クリちゃんヒリヒリ、やりすぎ?
ンゥ でも負けないわ。
あたしがチンポ好きなのと同じことなのね。
ぁあ、あたしが先に変になりそう。
駄目駄目、今度はあたしがイかしてあげるんだから!
あーン気持ちよくなってきた。
早くふりちん元気になれ!
あゥこうなったら、覚えたてのバキュームフェラしちゃうぞ。
んぐ チュパっ ジュルジュル ちゅぼっ あンいい あー負けそう、でも硬さが戻ってきた。
ふりちんも新しい手使ってきた!
クリトリスとお尻の穴とワギナを同攻撃に。
・・な・・に・・この快感・・・またお尻ふっちゃうよ~あゥ~そこ!
いい もうヤダ また あー 頑張れ、はづき。
じゅぼずっぱ、ちろちろ、れろれろ、どう。
「ま、待った」
「ん、えへへ いきそう?」
「あぁイきそうだよ」
「じゃきて」やったぁ。どう、必殺フェラ。
ふりちんはそれを胸の谷間に置いた。
何それ皮肉?あたしがあんまりおっぱい大きくないからって!
Bカップばれちゃったかな。
そしておチンポの先っぽをあたしの乳首にくっつけた。
チンポの先っぽからは既に透明な雫が光ってる。
その雫を付けると小さく動かした。
ヌルヌルが乳首に気持ちいい。
なんだか凄くいやらしい気分。
だんだんヌルヌルが粘ってきた!
あん。
なんかすごくエッチな気分。
「お願い。 欲しい。ね、入れて欲しいの つづく