あたしはそれ以上見てられなくて教室に戻った。
胸がドキドキして破裂しそうな心臓、抑えた手が胸を掴んでる。
右手は胸を、左手は下半身に。
水着の割れ目に指を強く当てると あっ 思わずしゃがみこんだ。
あ、またおしっこ漏らしちゃった。
その一瞬 頭に光が走ったの!
そこに副担任の若い先生が入ってきて。
「用事がすんだら早く帰宅しなさい」
ヤバイ、見られちゃったかな?
「アの、い、今部室の掃除が終わって帰るとこです」
「お、そうか。ご苦労さん。あまり無理するな。お腹痛かったら明日は休んでもいいから、連絡だけはよこせよ。」あたしが水泳の授業見学したのを聞いて心配しているのだろう。
今もしゃがみ込んでいたので心配して優しい言葉をかけてくれたに違いない。
独身男の先生は女子生徒の生理に異常に気を使い、疎くて甘い。
上から制服を着ると急いで家に戻った。
家に戻って下着をつけた.
水着のそこには小さなシミが出来ていた。
洗濯機になげこんでスイッチをまわす。
その晩のオナニーから空想するようになったと思う。
もしかしたらあそこを触っていたのも先生にバレていて、呼び出しされて秘密をバラされたくなければ先生の前でオナニーしろと強要される場面の想像したの。
先生が理科実験室で呼んでいると誰かが言ってる。
この呼び出しを待っていた気がする。
実験室に入ると先生がにこやかに笑って「早く入って 後ろを閉めて。 最近授業中変だぞ」「 すみません 」
「オナニーの事ばっかり考えているだろう」
「 いや!言わないで 」
「そんなにオナニーがすきか?」
「そんなこと・・してません」
「先生はみんな知ってるんだ。高橋だって、三好、斉藤、山本、みんなやってる」
クラスメイトの主だったものの名前をあげた。なんだあたしだけじゃなかった。
「誰にも知られたくなかったら先生の前でいつもやるようにやってご覧」先生にはさからえなかった。
先生は煙草臭い息を荒くして睨んでる。
あたしは恐る恐る制服を脱いだ。
下には水泳着を着ていた。
先生が試験管に入った液体をかけると水着が白い煙りを上げて溶け始める。
右のおっぱいが透けて見え
「なんだもう乳首が立ってるじゃないか」
「 いや!」これは夢だ、きっと夢なんだ。
「どれ。 下はどういう具合かな?」
繊維が溶けて見え、薄い恥毛が張り付いたおまんこがすーすーする。
先生はあたしを押し倒すと試験管を逆さまに持ってあたしのおまんこに挿入した。
冷たさがおまんこの奥で感じられる。
「なんだ抵抗なく入ったか。じゃ 次はこれだ」
小さなフラスコを押し当て
「コイツはきついかなぁ?」
先が電球の球ほどもあるフラスコをねじ込まれた。
あう。痛い。
「 痛いか?クリトリスを撫でてあげよう」
唾をつけた指で包皮をむいた。
つやつやの薄ピンクの芽が露わになる。
先生はスポイトの先のオレンジのゴムでクリトリスをはじいた。
やん。
「 気持ちいいか? ならクリトリスにも。ゥヒヒ」
そう言ってゴムの空気を抜きクリトリスに被せ吸い付かせた。
ビクッと体が反応して恥ずかしい液が溢れてくる。
もしクリトリスにキスされたらこんな感じ?
先生は面白そうに指でそれをはじいた。
あふン。
「 いいぞ、ほれ」
ハヮゥ。
「 フラスコの中を電球で照らしてみよう」
電池と豆電球であたしの中を照らした。
「 ほー赤いな!これは絶対他の先生達も見てもらおう。いいか、逃げるなよ」
先生はスリッパをパタパタ言わせて実験室を出て行った
逃げるなら今しかない!おまんこに力を入れるとフラスコがツルリと出てきた。
あたしは下腹の痛みを我慢し、泣きながら実験室を急いで逃げ出して廊下を走った。
後ろからクラスメイトの男の子たちが手に手にスポイトの先や試験管を持って追いかけて来る。
やがて追い詰められ、スポイトの先を体のいろんなところにつけられ、口やおまんこやお尻の穴に試験管を入れられたところで目が覚めた。 つづく