こんにちは、ぺこです!
今回お話しするのは
あなたのアセスメント力を
神にする方法です
情報収集の類いになります!
この方法で情報収集ができれば
病棟の看護師や
指導者すらも行きついていない
患者のもつ生活能力について
知ることができます
また知るだけでなく
今後の看護展開においても
有益な情報であり
看護計画を立てやすく
指導者からの指摘も少なくなり
看護が実践して行くことができます
この学生は患者のことを
よく見ている 分かっている
と感じさせられるために
指導者や患者本人からの信頼も
厚くなることでしょう
しかし
この「極秘リサーチ」方法を
使わずに実習に挑めば
いつものように
「アセスメントが足りていない」
「今の患者に必要なことは?」
「優先順位分かってる?」
といったように
アセスメント力が足りないせいで
たちまち他のことまでも
注意されてしまうことでしょう
実習がスムーズにいかなければ
本当に行きたくなくなります
そんな自分に対しても
いらだってきたり
呆れてしまいかねません
そうならないために
楽しつつ最強のアセスメントを得る
極秘リサーチとは
多職種から直接情報を得る
ということです

入院中の患者で
よく多職種が関わっているのは
理学療法士 作業療法士
などのリハビリテーション系と
栄養士 薬剤師
などの生活指導系が
多いです
実習におけるポイントは
①理学療法士からリハビリでの
患者の能力と課題をこっそり確認する
②栄養士からどういった栄養指導をすべきか
確認しパンフレット作成などにつなげる

の2つです!
その方々も記録を記載し
看護師も情報を取れるように
していますが
1番は直接聞く
ということです
記録には書かれていないが
確かで専門的なアセスメントを持った
情報になるために
そこから得られた情報を
あたかも自分が気づいて
アセスメントしたかのように
指導者に報告することで
あなたのアセスメント力が
著しく伸びたように
思わせることが可能です
この方法の利点としては
実際の看護師は
多職種と関わりながらも
そこまで情報共有をしないため
学生であるあなたが
多職種から直接聞いた情報も
看護師には共有されていない
貴重な情報である可能性が高いです!
これを持ってすれば
指導も少なく確実に
評価を高めて行くことが可能となります
リハビリ・生活指導においても
個別性を含めた看護問題・計画を
立てることができるでしょう
私自身、この方法で
患者の離床をスムーズにできて
退院指導の内容が考えやすくなり
着眼点を褒められたりしました!
ぜひともこの方法を活用して下さい![]()
この方法をあなたも使えるように
今すぐに
隣の人に こっそり
おすすめのお店を
聞いてみてください![]()
こっそりと聞いたその情報は
あなたしか知らない確かで
有益な情報です!
こっそり聞く練習を
してみましょう![]()
お読みくださり
ありがとうございました![]()
コメント承っていますので
なんでも気になること
分からないことを聞いてください![]()
では!!
