こんにちは!ぺこです!
今回は
頭を一切つかずに
的確に患者の病態を理解し
現在をアセスメントする
「たった1つの行動」
お伝えします!
いわゆる
とびっきり実習を楽にする方法
と言っても過言ではありません!
あなたが この行動を取れば
疾患の理解が
頭を悩ませずに容易になります
また それだけでなく
今後患者に起こりうる身体変化や
それに伴った患者自身の
身体的・精神的・社会的の変化すらも
容易に考えて行くことができます
そうなると看護展開がスムーズになり
実習ものびのびと楽になることでしょう
私自身この方法を取ってからは
家に帰ってからの時間も
いつもなら
実習準備に費やしていた時間が
バイトに行く時間になったり!
友達と遊ぶ時間になったり!
さらには
どうしてもやってみたかった
習い事すらも 始められました![]()

しかし
この「たった1つの行動」を
しないままでは
非常に勿体無いです!!!
一瞬にして終わる作業に
あなたは何十分・何時間と
考えることになり
実習から帰ってからの時間も
明日の実習のために
捧げなければならないです
やっとのことで課題を終わらせて
余った残りの時間すらも
せいぜい睡眠時間や
お風呂に入る時間などで
無くなっているのではありませんか?
そうなっていては
いつまでたっても余裕が生まれず
散々な学校生活になることでしょう

アルバイトもできず
遊ぶ時間もなく
好きなことができない
それを犠牲にして看護師になるのは
非常に勿体無いです!
バイトしてお金貯めて
遊びまくって好きなもの買って
自分らしく生活しつつ
看護師になりませんか?
そのためには
今の実習方法を
変えて行く必要があります
そして今回紹介する
そのたった1つの行動とは
「関連図の本を持っておく」
と言うことです

関連図の本には疾患ごとの病態を
分かりやすく図式化しています
・疾患の勉強ができる
・関連図を早く書くことができる
・患者の今後を予想して考えられる
などのメリットがあり
今の患者に当てはめて
看護を考えて行くことができます
では
関連図の本を手に入れて
実習を行うにはどうすれば良いか
それは
「ずっと持っていられる
自分の関連図の本を手に入れること」
です
実際に私が実習の時に行っていたのは
・友人に貸してもらう
・図書で借りてくる
などの行動でした
しかしこの行動では
関連図の本を取り扱いつつ
実習に挑むのには不十分でした
なぜならば
友人が必要となれば
返さなければならない
図書の返却期限が迫れば
手放すことになります
なので
・先輩から譲り受ける
・コピーをする
・実費で一冊買ってしまう
といった方法がオススメです
では
あなたが実習で
関連図の本を手にしていられるように
この記事を読んでいるあなたは
今すぐケータイで
関連図の本を検索してください
実際に関連図を手に入れることを
イメージすることで
実習がかなり楽になることが
予想されます!!
気持ちを軽くして
普段のストレスからも
解放されてください![]()
本日もお読みくださり
ありがとうございました!