今回はマヨネーズとケチャップを高温で加熱するとどうなるかについて
1チーム5人に分かれて実験しました。
実験方法または実験する際の条件
1.マヨネーズとケチャップはお好み焼き道○堀に設置されているものを使用。
2.焼く数量は一班の目分量にて決定、共に10gmに満たないと推測。
3.使用実験器具はつまようじ・へら・割り箸の3点。
4.マヨネーズはお好み焼き用、ケチャップはポテト用に出された物を使用。
5.たぬきに餌付けをしない。
6.過剰な萌え話は5時を過ぎてから。
以上の方法また条件の下に実験を行いました。
(※なお実験中の服装は特に白衣の装着はしませんでした)
『マヨネーズの反応』
・予想
---
油と同じなので特にはねる危険性はないであろうと判断、分離して溶けてなくなるのではないかとの意見がでました。また反対意見として焦げるという意見もありました。
・結果
---
特別はねて被害を及ぼすという危険性は見られなく、ここではチームの予想と一致しました。しかし、その後の反応としては溶けてなくなることはなく、ほどよく焦げマヨネーズのにおいが一部に充満しました。
『ケチャップの反応』
・予想
---
予想記録が残っていませんでした。
・結果
---
トマトケチャップを使用したため水分がマヨネーズよりもはるかに多く含んでおり、はねるという危険性が見られました。その後焦げることはありませんでしたが数分もしないうちに溶けてなくなりました。特別マヨネーズの時のようなケチャップ臭はしませんでした。
以上、10/1(土)に行われた実験の結果報告書でした。
実験チームメンバー
一班
M子
きなこ
S子
水絵
報告書作成者
一班