忘年会シーズン。
職場でも開かれますが、自分はハブられているのか誘いがありません…。
“ふざけやがってこの野郎”
と思いつつも、酒は飲めないし、喋る相手もいない。行ってもぼっちになるのは目に見えていますから行きたくない。だからお誘いがないことはとっても好都合のはずなんですが、誘われていない・無視されているという事実はなんとも悲しいし腹が立つ。
つくづく人間って身勝手なもんですw
話しは少し変わって、先日職場で上司面談というものをやった。
たぶんどの職場もあるかとは思うのですが、年2回、賞与支給前に行われる査定調査の一環。
余談だが、以前の貧乏リーマン時代は賞与なんてなかったからこの手のものがなかった。ゆえに今の職場に来て上司面談というのはいささか戸惑いを感じている。
その上司面談の中で、こんなことを言われた。
「いろいろな職員に話を聞くが、職場内で信頼できる職員やよく相談している職員はだれかという問いに対して、あなたの名前が多く出てくる」
は??
飲み会にハブられているのに、信頼されたり相談できる相手なのか、ワシは??
てか、相談なんてされてことはないぞ。たしかに愚痴はよく聞くけどそれだけ。仕事をしていればストレスもあるし、その捌け口として愚痴をこぼすこともある。だから「はいはい、そうなのね」と聞き流している。ほんとそれだけ。信頼・相談なんて類いのものではないとは思うけど。
自分自身の自己評価、他人から評価はイコールではないことは分かっているけど、あまりにも乖離し過ぎていると、どうやって職場内で立ち回っていけばいいのか分からなくなる。