ちらっと七夕っぽい祭りに顔をだしてきました。
阿波おどりもちらっと見れて。
楽しかった😁
しかしまぁ、最近本気で癒されてなかったもので。
ちょっとね😅
色々とせないかんことをやってやってやってしよったら、気づいたら寝るつもりないのに机に伏せて寝るっていう、学生以来の机寝をかましてしまい。
また予定が狂うっていう😵
ま、しゃねー👍
例えば。
男女の恋愛とか
ずっと追ってる夢とか
生きる事とか
結局、どれも辛いもんとか、死にたくなるとか、面倒くさいとか…
あらゆる負の感情は付きまとうもんよ。
この事実こそ絶対に近いんやないやろか。と。
つまり、今どこでスランプかましてるかっていうと💦
作詞初めてすぐの、作ってきた楽曲って、辛いきつい負のオーラをまとって聞いて直ぐにそーゆー歌ってわかる曲ばかりで。
それはそれで良いけど、自分としてはポップな楽曲に溶け込ませてカムフラージュしてみよう。
そう試みた結果
THE春夏秋冬のイメージ的に、暗いバンドじゃなくなってきて。
けど、底抜けにハッピーな曲とか、純粋なラブソングとか、できねぇなぁ
とか、その頃はメンバーにもぼやいてた気がする。
それから何度もぶつかって、壊れて、そこから見えてきたものを、どーにかして曲に落とし込む作業を繰り返す。
最近になって、やっと。
底の底を知ってからこそ。
中途半端な底を、底の底だとか思ってる底の浅い話をしてるんではなくて。
なんだよ、お前が底辺知ってるのか?とかでもなくて。
自分が言ってはいけないという言い訳を盾にして、逃げていたものから目を反らさないようにしようと。
それを踏まえた歌詞になるように工夫してるつもりなのだけど。
ま、これはどこか自分の中で払拭しきれてなくてまだ軽くカムフラージュしながらやけんかも。
わかりにくくしとるかもしれん。
でも、歌う分には納得いきよる!
なんやかんや言うけど。
自分が歌いたいうたがあって
歌える場所があって
音源を手に入れてくれる人達がいて
聴いてくれる人達がいて
その時間空間楽しかったと思ってもらえたら、これ以上ない
ここら辺は。
もう誰にも影響されない気がする!
