そして、朝が来て、とりあえず準備しながらもやはり迷っておりまして。
多方面から熟考した結果
乗ることに。
ハロー✋
到着してから、スポンサー様の到着を待ち、飲みに行く。
そう。
今夜は特に何もないもんで🙋
こーゆーのまである👍
雰囲気の違う店の集合体やからね🎵
ヒロに自慢する為に写真を撮る📷
二軒行ったとこで、少し場所を変える。
しばらく行ってなかったけども、美味しいの間違いないお店✨
飲み物以外で頼んだのが、サラダとタケノコという不思議な組み合わせ(笑)😅
しかしまぁ、ここでやたらと熱い話が繰り広げられる。
そろそろ終電ってなるまでここで話して、そろそろ出ようってなって、お互いにトイレを済ませて席に戻ると、やはり熱さが残っていたのか、やはり話し込む❗❗❗❗❗❗
盛り上がってしまう❗❗❗❗❗❗
終電が終わる❗❗❗❗❗❗
俺は別にいいんやけど💦
軽くもがくスポンサー💦
すぐに立ち直り、
「よし、飲みに行こう!かかってこんね!」
でたぁーーー❗❗❗❗❗❗
でましたぁ❗❗❗❗❗❗
そーゆー事ならと、先に寝床を確保しに行く。
そして、外出。
行った事の無い飲み屋に入り、わーわー言うておるけども、どうやらスポンサー様はかなり酔っておる🍺😃🎵🌀
楽しそうにはしとるけども、会話は成り立っとる様でそーでもない(笑)
逆に酔いがさめていく私。
カラオケがある店だったので、彼が歌いたいと言うのです。
イエモンを歌い始めました🎤
イエモンでテンション上がったのであろうか、隣の席で飲んでたグループに絡みに行きます💦
見える所には、男性5人のグループと、女性同士2人のグループと、カップルみたいなの一組。
男性5人の所へ向かう彼(笑)😅
あら?
とは思ったけども、楽しかったのだろうと。
止めに行こうとしたのでありますが、五人中三人は、なんとなく彼のノリに合わせて楽しんで付き合ってくれている模様。
うち、ひとりが険しい表情に変わり、
「なんこいつ。あ?なんかちゃ?」
って言い始める。
店員さんは、スポンサー様に席に戻るよう促される。
私、一人険しい表情の人と話す。
「楽しもうとしとるだけで、全然悪気ないんです。酔うといつとこうなんで。楽しいっしょ?」
とか意味わからん事を俺もいいながら大事故は回避される。
スポンサー様は歌いきり、全員に向かって
「ありがとぉー❗❗❗❗❗❗」
「ありがとぉー❗❗❗❗❗❗」
と三時間のワンマン終わりみたいな、ハケ方をする。
華麗だわ!(笑)😅
このままだと何が起きるかわからんのでチェック。
しかし、結局だらだらと会計に手間取り、その間に悪い方へ酔いが回る。
俺、もはやシラフ。
キリン
カバンも空きっぱなしなもので、歩く度にカバンから色々と落下しながら歩く。
お菓子の家にでも行くかのように。
全て回収しながら後を追う。
帰り道
悪口、不満を強烈に叫び回る。
咆哮が響く夜中。
人通りは、まばらもまばら。
それなのに、更に距離を取られる
だって、咆哮してますから❕
誘導しつつ、寝床に到着する。
部屋に送っておやすみって伝えて、トイレ行ってから私も部屋に向かおうとすると、自販機の前で文句を咆哮しとる人と出会う。
そう。
彼でありました(笑)😆
「なんぼ押しても出てこんとやけど?」
お金入れてないけん、出んね👍
私、お金入れると、しっかり押せて飲み物が出てきました。
そこでの一言
「そーゆーシステムなんやね。俺、全然知らん❕」
自動販売機って、だいたいそうやん❕
せめて、携帯かざさんと(笑)
とにかく、それほど楽しい夜でありました👍
おやすみ🌃



