まさかこんなことになろうとは -システム情報(3677)祭り- | 株式公開支援 ブログ

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10月22日 JASDAQ上場のシステム情報


何の変哲もないシステム屋さんなのに

 


上場のタイミングと需給がよかったことから

 

まさかの大暴騰

 

上場3日目の今日S高 4,900円(公開価格740円)

 

今日もS高で、出来高わずか15,800株

 

(この状況で売ることもないだろうに)

 

買いの多さから、当分S高連チャンの勢い

 

(PTSでも張り付き5,600円)




一体、株価が落ちつくのはいつのことか

 

従業員持株会はありませんが

 

そこそこ従業員に株は付与されている模様



他人の懐のことなどどうでもいいのですが

 

従業員はこのタイミングで売らないと

 

二度とこの高株価は望めないでしょう。

 

売るべきか保有すべきか

 

後年、「あのとき売っておけばよかった」になるのは、ほぼ確実

 

「まさかこんなことになるなんて」

 

想定外の悩みに直面しているに違いありません。




これが上場ラッシュの12月だったら

 

公開価格740円の倍の株価で御の字の会社なのに

 

思いもよらない高株価で、会社もきっと面食らっていることでしょう






SBI証券の公開株抽選で補欠当選するも

 

繰り上げにならなかった私

 

どうせたいした株価はつくまいと思っていたら

 

逃した魚は大きかった。