わが世の春を謳歌のアップル
アップルの隆盛と日本の家電の凋落の対比で面白い記事がありました。
確かにコモデティ化したハードを売るばかりでは
結局、価格競争に巻き込まれて
勝算がない。
ソフトウェアを含めたシステム(ネットワーク)を売っていく。
こういうことが必要ということになるのでしょうか
その意味では
改めてパネルメーカーに成り下がるシャープに未来はないのかもしれません。
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