知ってる方は知ってると思いますが

今の私のブームは「世界名作劇場」。

ふと訪れたこのサイト

い、今は閉鎖されてますがハイジ全話レビューは読めます。

そのレビューを最初はちらり見のつもりで拝読させていただき、

可愛らしい絵柄とともに諧謔と愛にあふれた文章に引きこまれ・・・

気がつけばネットでハイジDVDを購入しているわたしがいました。

そして前から原作が大好きだった赤毛のアンも同時購入。

大人って素敵(笑

皆様もだまされたと思って

とりあえず真ん中のハイジをクリックしてみてくださいな。

現物を見なくても文章だけで楽しめますよ~。

そして興味をもたれたらお近くのレンタル屋さんにgoですよ。

アンもハイジも初見でしたが古さを感じさせないすばらしさです。

わたしなんか狩りの間ずぅぅぅっと流してますからw



さて、昨日の続きです。

PT会話に導かれつつウンバラのダンジョンに踏み込んだわたし。

・・なんて気軽に言ってますが。

転生レベルも90超えてアスムかけて望んでも

お尻だけラブリーなのがむしろ不気味な

おサルさんたちの攻撃は厳しいのです。

しかもあの底意地悪いとしか言いようのないややこしい道・・・

奇跡的なことに満身創痍となりつつも何とかイグ幹までたどり着き、

ほっとしたのもつかの間。


「やっとこれで半分来たね~」


って、まじですか;;

なんかもう狩りをひとつこなしたかのような疲労感なんですが・・・

そしてここって一見平和そうだけど。

いかにもフローラとかウゲゲなモンスター出てきそうですよね・・・

で、でも大ジョブみたい。ほ。やれやれ・・・


ひと安心の汗を拭きつつやってきた秘境の村は。

わたしの大好きな映画「ナイトメアビフォアクリスマス」をぱくっtゲフゲフ

・・・思わせる不思議な雰囲気に満ち満ちて

あのさびしげにも美しい旋律の音楽を響かせて

わたしを迎えてくれるのでした。

す、素敵かも。


ええ、敵さえ出なければ。;;


「そこは楽ですよ~一本道だから」


ええ、敵さえ出なければ、ね。;;;



また続きます~(笑