独創的なカラバリである可能性も?
ニュースブログ「Macお宝鑑定団」によりますと、製造が噂されている廉価版iPhoneは、5色展開されるものの、現行のiPodとは異なるカラーバリエーションとなる見込みが立てられています。同サイトが現在入手している情報は2説あり、
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廉価版は「ネイビー、ゴールド、オレンジ、ホワイト、グレー」だよ! っていう話と
いやいや、廉価版は「ホワイト、ピンク、グリーン、ブルー、イエローオレンジ」だよ!
っていう話が交差しているようです。情報の出本は明らかにされていませんが、「信頼できる情報筋」よりの話であるとのこと。果たしてどちらの説が正しいのか......。
しかし、いくら廉価版とは言え、見た目がiPod touchっぽいんじゃあちょっとつまらないので、差別化を図るという意味でもカラーは変えてくる予感がしますよね、Appleなら!
またiPhone 5Sは「デュアルLEDの間にあるマイクの形状の変化」「3色以上のカラーバリエーションの追加」という情報や、iPadに「背面マイクが追加される」「通話用SIMが利用できるようになるかも」といった情報も掲載されています。
まだこれで決定! というレベルではないにせよ、どの製品も徐々にその姿がチラッチラッと見え隠れしてきました。WWDCでは果たしてこれらが全てお目見えとなるのでしょうか? それとも一部製品は秋口へと見送りに? ああもう、6月10日が待ち遠しい!
参考記事:http://www.macotakara.jp/blog/rumor/entry-20093.html [Macお宝鑑定団]
(この記事は製品(ギズモード・ジャパン)から引用させて頂きました)