AppCode 2.0登場、Objective-C開発環境 | iPhone命。

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今までガラケーでじゅうぶんって思ってたけど、

iPhoneにしてみたら・・・

なにコレ便利すぎ!凄すぎ!

でもよく分からないぞ(笑)!!

というわけで、iPhoneの使い方を徹底的に勉強するサイトです!!

JetBrainsは20日(現地時間)、AppCodeの最新版となる「AppCode 2.0」を公開した。AppCodeはObjective-C向けの統合開発環境。AddCodeを利用することでiPhoneやiPadで動作するネイティブアプリケーションやCocoa対応のMacアプリケーションの開発が行える。

AppCodeはMac OS X及びiOSアプリ開発者向けに提供されている商用IDE。Java向けのIntelliJ IDEAやRuby向けのRubyMineなどJetBrainsが提供している他のIDEと同様の機能がサポートされており、Xcodeとのフル互換やiOSデバイスの完全サポートなど、Xcode代替開発環境として充分な機能を提供している。

AppCode 2.0ではテスティングフレームワーク「Kiwi」のサポートやドキュメントブラウザ「Dash」及び「Ingredients」への対応、移動/コピー/クローンなどリファクタリングセットの改善及び拡張、-copyWithZone/-isEqual/-hashなどのコード生成オプションの追加、Clangによる2000以上のコード検索及びエラー診断などの新機能が追加されている。

(後藤大地)

[マイナビニュース]
(この記事はIT総合(マイナビニュース)から引用させて頂きました)